活動内容

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2013年度

学生対象プログラム 学生
インターディシプリナリー・ プログラム2013

「女性学インスティチュート インターディシプリナリー・ プログラム」は、本学学生の「女性学、ジェンダー・ スタディーズ」への認識を高めることを目的としています。
「女性学(理論編)」「女性学(実践編)」両科目を含む、 女性学やジェンダーの視点を取り入れた認定科目を、 在学期間中に10単位以上、修得・申請した学生に 「プログラム修了証」を交付する制度です。
女性学インスティチュートに交付申請要綱を用意しております。

修了証交付を希望する学生は、「必要単位の履修を証する書類 (成績表等)」を女性学インスティチュートに提出してださい。毎年5月と10月(予定)に、修了証が交付されます。
認定科目は、掲示、Universal Passportなどで告知します。(開講年度にかかわらず、全対象科目を掲示します。)

2013年度認定科目はこちらをご覧ください。

講演会・セミナー 学生 一般の方 教職員
2013年度連続セミナー

「性を売る女、買う男」

日 程 : 2013年6月14日(金)・6月21日(金)・6月28日(金)・7月5日(金)
時 間 : 14:00~15:30[90分]
会 場 : 神戸女学院大学ジュリア・ダッドレー記念館104教室(1F)[JD-104]
受講資格: 一般成人・学生(*原則全4回出席できること。)
受講料 : 無料
申し込み: 要。受講を希望される方は次のいづれかの方法でお申し込みください。(電話不可)
「往復ハガキ」
往信の文面に「氏名(ふりがな)」「郵便番号」「住所」「電話番号」を、
返信の宛名面に、ご返送先の「郵便番号」「住所」「名前」をご記入の上、
下記宛ご送付ください。
〒662-8505 西宮市岡田山4-1 神戸女学院大学 女性学インスティチュート
連続セミナー係

「メール」
件名に「神戸女学院大学 女性学Inst. 連続セミナー(申込)」
本文に「氏名(ふりがな)」「郵便番号」「住所」「電話番号」「メールアドレス」を明記の上、
下記宛ご送信下さい。
神戸女学院大学 女性学インスティチュート事務局 wsi-o@mail.kobe-c.ac.jp

本学学生はインスティチュートまで直接申し込んでください。
定 員 : 50名:先着順
締 切 : 2013年5月31日(金)[必着]
その他 : 3回以上の出席者には「修了証」を発行いたします。

【内 容】
■第1回(6月14日)
「聖書に登場する売春女性たち」
神戸女学院大学文学部総合文化学科 准教授 中野 敬一

■第2回(6月21日)
「売買春の日本近現代史」
神戸女学院大学文学部総合文化学科 専任講師 河西 秀哉

■第3回(6月28日)
「売春防止法と風俗営業法の共存」
神戸女学院大学文学部総合文化学科 教授 米田 眞澄

■第4回(7月5日)
「戦後日本の性風俗と売春防止法」
神戸女学院大学文学部総合文化学科 専任講師 景山 佳代子

 

詳細はこちら :2013年度連続セミナー

 

 

 

 


特別講演会 学生 一般の方 教職員
特別講演会2013

女性の自立と幸せのために~国際条約をもっと活用しましょう~

日 時 : 2013年5月17日(金) 10:35~11:25

講 師 : ワーキング・ウィメンズ・ネットワーク(WWN)代表 越堂 静子 氏

会 場 : 神戸女学院講堂

参加無料・申込み不要

詳細は、こちら をご参照ください。

 


2011年度~最新 学生
2013年度(第15回)「女性学インスティチュート賞」

学生懸賞論文募集要項

対象:
女性学、ジェンダー・スタディーズに関連する領域で執筆された論文
応募資格:
本学学生(学部生・大学院生)及び2012年度の本学卒業生・修了生
*共同研究可
枚数:
和文 20,000字以内(注も含む)
欧文 10,000語以内(注も含む)
提出方法:
論文本文に、以下を添付して提出願います。
(1)「応募申込用紙」
(2)論文サマリー:1,000字程度(和文)
賞金:
最優秀賞:  1編    5万円(賞状)
優秀賞:  2編  各2万円(賞状)
最優秀賞論文は『女性学評論』第28号(2014年3月発行予定)に掲載されます。
また、優秀賞論文については同誌に論文サマリーが掲載されます。
締切:
2013年7月10日(水)16:00[必着]
*カウンターでの論文受付は、平日9:00~11:30  及び13:00~16:00です。
*論文応募は郵送受付可。
*上記期間中に提出できない場合は事前にお問い合わせください。
選考:
女性学インスティチュート運営委員及び編集委員が審査を行います。但し、領域によっては専門とする女性学インスティチュート所員に審査を依頼する場合もあります。
表彰:
2013年10月中旬(予定)

 

募集要項はこちら 

2013年度学生懸賞論文募集要項.pdf

 


2012年度

2011年度~最新 学生 一般の方 教職員
神戸女学院大学女性学評論著作権譲渡に関する告知(お願い)

神戸女学院大学女性学評論著作権譲渡に関する告知(お願い)

著者各位

2012年12月25日
神戸女学院大学 女性学インスティチュート
ディレクター 米田 眞澄


神戸女学院大学女性学インスティチュートでは、2002年から、国立情報学研究所(NII)が運営するCiNii(NII論文情報ナビゲータ)において、 機関誌「女性学評論」掲載論文等の電子化および公開を進めております(2012年12月現在、「女性学評論」第16号(2002年3月発行)から第26号 (2012年3月発行)まで公開しています。発行の翌年度に公開します)。
登録手続きに伴い、各機関内で著作権処理を完了していることが前提条件とされていたため、2002年12月現在の最新刊「女性学評論」第16号(2002 年3月発行)以降の掲載論文等の著作権は発行機関である本女性学インスティチュートに帰属することになっています。それ以前に刊行された「女性学評論」掲載論文等についても、著作権が本女性学インスティチュートに帰属することをご了承いただきたく、現在の所員は勿論ご退職された元所員のみならず全ての該当著者ならびに著作権継承者の方に著作権譲渡について周知するため、インターネットでの本告知をもって著作権の譲渡をお願いすることといたしました。



創刊号から第15号までの掲載論文等の著者の皆様へのお願い
本来ならば著者の方へ個別にご連絡して著作権譲渡のお願いをするべきところですが、連絡すべき人数が莫大であること、また連絡先が不明な方や亡くなった方もいらっしゃることから、やむを得ずこのような告知で譲渡をお願い申し上げる次第です。
万一この件に関して承諾していただけない場合、あるいはご不明な点がありましたら、2013年3月15日までに本女性学インスティチュート宛、文書または電子メールにてお知らせください。
この期日までにご連絡のなかった場合は承諾していただけたものとみなし、順次電子化および公開の作業を進めさせていただきます。承諾しないとの連絡を受けた論文等については電子化および公開の対象とはいたしません。本告知がすべての著者ならびに著作権継承者の方の目に触れるとは限らないと思いますので、期限後であってもお申し出があれば、当該論文の公開中止も含めて柔軟に対応させていただきます。
なお本告知による著作権譲渡は、執筆者が加筆・発展されて書籍を発行される場合などには予めお知らせいただくことになりますが、決して転載を妨げるものではありません。
何卒皆様のご理解、ご協力のほど宜しくお願い申し上げます。

以 上


【連絡先】
神戸女学院大学女性学インスティチュート
〒662-8505 西宮市岡田山4-1
TEL: 0798-51-8545
FAX: 0798-51-8527
e-mail: wsi-o@mail.kobe-c.ac.jp


講演会・セミナー 学生 一般の方 教職員
学外講演会2012

第1回 2012年10月9日(火) 10:30~12:00〈90分〉

タイトル:「バイリンガルの子どもたちによる、会話の理解と認知の発達について」

Bilingualism,conversational understanding and congnitive development 

講 師 :神戸女学院大学 文学部英文学科 准教授 松尾 歩

定 員 :145名(申込不要・参加無料)

 

第2回 2012年10月24日(水) 10:30~12:00〈90分〉

タイトル:「近代に女性天皇が排除されたのはなぜ?」

講 師 :神戸女学院大学 文学部総合文化学科 専任講師 河西 秀哉

定 員 :145名(申込不要・参加無料)

 

会 場 :西宮市大学交流センター

ACTA西宮 東館6F 大講義室(会場定員145名)

Tel:(0798)69-3155


講師のプロフィール・会場までのアクセスはこちら.pdf

講演会・セミナー 学生 一般の方 教職員
2012年度連続セミナー

「文学の中の女 -歩く女-」

日 程 : 2012年5月25日(金)・6月1日(金)・6月8日(金)・6月15日(金)
時 間 : 14:00~15:30[90分]
会 場 : 神戸女学院大学ジュリア・ダッドレー記念館104教室(1F)[JD-104]
受講資格: 一般成人・学生(*原則全4回出席できること。)
受講料 : 無料
申し込み: 要。受講を希望される方は次のいづれかの方法でお申し込みください。(電話不可)
「往復ハガキ」
往信の文面に「氏名(ふりがな)」「郵便番号」「住所」「電話番号」を、
返信の宛名面に、ご返送先の「郵便番号」「住所」「名前」をご記入の上、
下記宛ご送付ください。
〒662-8505 西宮市岡田山4-1 神戸女学院大学 女性学インスティチュート
連続セミナー係

「メール」
件名に「神戸女学院大学 女性学Inst. 連続セミナー(申込)」
本文に「氏名(ふりがな)」「郵便番号」「住所」「電話番号」「メールアドレス」を明記の上、
下記宛ご送信下さい。
神戸女学院大学 女性学インスティチュート事務局 wsi-o@mail.kobe-c.ac.jp

本学学生はインスティチュートまで直接申し込んでください。
定 員 : 50名:先着順
締 切 : 2012年5月11日(金)[必着]
その他 : 3回以上の出席者には「修了証」を発行いたします。

【内 容】
■第1回(5月25日)
「浮遊する日系少女」
神戸女学院大学文学部英文学科 元教授 吉田 純子

■第2回(6月1日)
「越境する言葉と身体-多和田葉子をめぐって」
神戸女学院大学文学部総合文化学科 教授 孟 真理

■第3回(6月8日)
「阿仏尼『十六夜日記』の世界」
神戸女学院大学文学部総合文化学科 教授 藏中 さやか

■第4回(6月15日)
「モダンガール、歩く」
神戸女学院大学文学部総合文化学科 教授 飯田 祐子

 

詳細はこちら : 2012年度女性学連続セミナー

 

 


学生対象プログラム 学生
2012年度(第14回)「女性学インスティチュート賞」

学生懸賞論文募集要項

対象:
女性学、ジェンダー・スタディーズに関連する領域で執筆された論文
応募資格:
本学学生(学部生・大学院生)及び2011年度の本学卒業生・修了生
*共同研究可
枚数:
和文 20,000字以内(注も含む)
欧文 10,000語以内(注も含む)
提出方法:
論文本文に、以下を添付して提出願います。
(1)「応募申込用紙」
(2)論文サマリー:1,000字程度(和文)
賞金:
最優秀賞:1編5万円(賞状)
優秀賞:2編 各2万円(賞状)
最優秀賞論文は『女性学評論』第27号(2013年3月発行予定)に掲載されます。
また、優秀賞論文については同誌に論文サマリーが掲載されます。
締切:
2012年7月6日(金)16:00[必着]
*カウンターでの論文受付は、平日9:00~11:30  及び13:00~16:00です。
*論文応募は郵送受付可。
*上記期間中に提出できない場合は事前にお問い合わせください。
選考:
女性学インスティチュート運営委員及び編集委員が審査を行います。但し、領域によっては専門とする女性学インスティチュート所員に審査を依頼する場合もあります。
表彰:
2012年10月中旬(予定)

 

募集要項はこちら 2012年度学生懸賞論文募集要項




インターディシプリナリー・プログラム 学生
インターディシプリナリー・ プログラム2012

「女性学インスティチュート インターディシプリナリー・ プログラム」は、本学学生の「女性学、ジェンダー・ スタディーズ」への認識を高めることを目的としています。
「女性学(理論編)」「女性学(実践編)」両科目を含む、 女性学やジェンダーの視点を取り入れた認定科目を、 在学期間中に10単位以上、修得・申請した学生に 「プログラム修了証」を交付する制度です。
女性学インスティチュートに交付申請要綱を用意しております。

修了証交付を希望する学生は、「必要単位の履修を証する書類 (成績表等)」を女性学インスティチュートに提出してださい。毎年5月と10月(予定)に、修了証が交付されます。
認定科目は、掲示、Universal Passportなどで告知します。(開講年度にかかわらず、全対象科目を掲示します。)

 

 

2012年度認定科目はこちらをご参照ください。

 


特別講演会 学生 一般の方 教職員
特別講演会2012

三美神をめぐって
日 時 : 2012年4月27日(金) 10:35~11:25
講 師 : 神戸女学院大学名誉教授 濱下 昌宏
会 場 : 神戸女学院講堂

参加無料・申込み不要

詳細は、こちらをご参照ください。


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