神戸女学院大学学則(2016年度)

神戸女学院大学学則 1948年3月25日理事会制定

第1章 総則

第1条 本大学は、キリスト教の精神を教育の基本とし、知識を探求し、技芸を修得し、敬虔にして自由なる学風を樹立し、もって民主的教養と国際的理解とを有するキリスト教的女性を育成することを目的とする。
第2条 本大学は、「神戸女学院大学」と称する。
第3条 本大学は、兵庫県西宮市岡田山4番1号に置く。
第4条 本大学に大学院を置く。
2 大学院の学則は、別にこれを定める。
第5条 本大学に文学部、音楽学部及び人間科学部を置く。
2 文学部には英文学科及び総合文化学科を、音楽学部には音楽学科(器楽専攻、声楽専攻、ミュージック・クリエィション専攻及び舞踊専攻)を、人間科学部には心理・行動科学科及び環境・バイオサイエンス学科を置く。
3 第1条に掲げた目的に加えて、各学科における人材養成上の目的と教育目標は次のとおりとする。
(1) 英文学科は、英米文学文化、言語コミュニケーション、グローバル・スタディーズの三つの専門コースの教育研究を通して、高度な英語運用能力、深い異文化理解、豊かな思考力と感性を備えた、国際的に活躍する人材の育成を目指す。
(2) 総合文化学科は、世界の文化や現代社会に関する人文社会諸科学の幅広い分野から学生が自由に科目を選び、複眼的視点で文化と社会と人間を探求する学科であり、広い視野をもち自主的に考え行動できる人材の育成を目指す。
(3) 音楽学科は、個々の学生の個性・感性を尊重しつつ、高度な専門技術の修得と豊かな芸術的感性の涵養により、音楽を広い視野で捉え、総合的に研究し、俯瞰できる人材の育成を目指す。
(4) 心理・行動科学科は、臨床心理学と行動科学の分野における知識・技能の学びを通して、個人として自立し、また、多様な人々と共生するための知性と感性を備えた人材の育成を目指す。
(5) 環境・バイオサイエンス学科は、環境科学、生命科学、環境社会学の複数分野から、実践的で実証的な教育・研究を行うことにより、自然と人間との持続可能な関係を築くことを目標に、考え、行動する人材の育成を目指す。
第6条 本大学各学部の修業年限は、4年とする。
第7条 学生の定員は、次のとおりとする。

入学定員 編入学定員
(3年次)
収容定員
文学部
英文学科 150名 - 600名
総合文化学科 200名 - 800名
350名 - 1,400名
音楽学部
音楽学科
器楽専攻 29名 116名
声楽専攻 8名 32名
ミュージック・クリエィション専攻 2名 8名
舞踊専攻 7名 28名
いずれかの専攻に1名 2名
46名 1名 186名
人間科学部
心理・行動科学科 90名 - 360名
環境・バイオサイエンス学科 80名 - 320名
170名 - 680名

第2章 学年、学期及び休業日

第8条 本大学の学年は、4月1日に始まり翌年3月31日に終る。
2 学年を分けて、次の2学期とする。
前期 4月1日から9月30日まで
後期 10月1日から翌年3月31日まで
ただし、前期終了日及び後期開始日は、教授会の議を経て年度毎に学長が別に定める。
第9条 休業日は、次のとおりとする。
(1) 春期休業 3月20日から3月31日まで
(2) 夏期休業 7月30日から9月25日まで
(3) 冬期休業 12月24日から翌年1月6日まで
(4) 土曜日及び日曜日
(5) 国民の祝日に関する法律(昭和23年法律第178号)に規定する休日
(6) 学院創立記念日 10月12日
2 前項の休業日は、教授会の議を経てこれを変更し、又は臨時に休業日を定めることができる。

第3章 教職員組織

第10条 本大学に学長、副学長、教務部長、学生部長、入試部長、学部長、教授、准教授、専任講師、助教その他の職員を置く。
2 学長は、本大学を代表し、院長統理のもとに、校務をつかさどり、所属教職員を統督する。
3 副学長は、教務部長がこの任にあたり、学長を補佐し、命を受けて本学の校務をつかさどる。また、学長に事故のある時は、その職務を代行する。
4 教務部長は、教務の企画運営にあたる。
5 学生部長は、学生指導の企画運営にあたる。
6 入試部長は、入学試験および大学広報の企画運営にあたる。
7 学部長は、所属学部を統轄する。
8 教授は、専攻分野について、教育上、研究上又は実務上の特に優れた知識、能力及び実績を有する者であって、学生を教授し、その研究を指導し、専門学術の研究及び教育に従事する。
9 准教授は、専攻分野について、教育上、研究上又は実務上の優れた知識、能力及び実績を有する者であって、学生を教授し、その研究を指導し、専門学術の研究及び教育に従事する。
10 専任講師は、専攻分野について、教授又は准教授に準ずる教育上、研究上又は実務上の知識、能力及び実績を有する者であって、学生を教授し、その研究を指導し、専門学術の研究及び教育に従事する。
11 助教は、専攻分野について、教育上、研究上又は実務上の知識、能力及び実績を有する者であって、学生を教授し、その研究を指導し、専門学術の研究及び教育に従事する。
12 名誉教授に関する規程は、別に定める。
第11条 本大学に教授会を置く。
2 教授会は、教授をもって構成し、学長が次の事項について決定を行うにあたり、審議し意見を述べる。ただし、学長は、審議事項の性質に鑑み、准教授、専任講師及び助教を教授会に構成員として参加させることができる。
(1) 学生の入学、卒業及び課程の修了に関する事項
(2) 学位の授与に関する事項
(3) その他、学長が別途定める教育研究に関する重要な諮問事項
3 教授会は、前項に規定するもののほか、学長及び学部長等、その他の教授会が置かれる組織の長(以下この項において「学長等」という。)がつかさどる教育研究に関する事項について審議し、学長等の求めに応じ意見を述べることができる
4 教授会に関する規程は、別にこれを定める。
第11条の2 本大学の各学部に学部教授会を置く。
2 学部教授会は、各学部に所属する教授、准教授、専任講師及び助教をもって構成し、次の事項を審議する。
(1) 学部の教育及び研究に関する事項
(2) 学部の教育課程に関する事項
(3) 学部の諸規定の制定・改廃に関する事項
(4) その他学部に関する重要事項
3 学部教授会に関する規程は、別にこれを定める。

第4章 授業科目、履修方法、卒業の認定及び学位

第12条 本大学の各学部に、別表に掲げる授業科目を置く。
第13条 前条の授業科目を履修し、所定の学業成績を取得した者には単位を与え、課程を修了したものと認定する。ただし、転学部、転学科、編入学、学士入学及び再入学を許可された者の既に履修した授業科目及び単位数の取扱いについては、教授会の議を経てこれを決定する。
2 各授業科目に対する単位数は、次の基準によって計算する。
(1) 講義及び演習については、15時間から30時間までの範囲で本大学が定める時間の授業をもって1単位とする。
(2) 実験、実習及び実技については、30時間から45時間までの範囲で本大学が定める時間の授業をもって1単位とする。ただし、音楽学科における個人指導による実技の授業についてはこの限りではない。
(3) 前項の規定にかかわらず、卒業論文等の授業科目については、これらに必要な学修等を考慮して単位を定める。
3 認定に関する細則は、別に定める。
第14条 本大学の学部に4年以上在学し、所定の課程を履修して卒業所要単位数を修得し、教授会がその卒業を認めた者には、学士の学位を授与する。
2 本大学に3年以上在学した者が、卒業に必要な単位を優秀な成績で修得したと大学が認める場合には、前項にかかわらず、その卒業を認めることができる。
3 学位の授与については、別に定める規程による。
4 卒業所要単位数は次のとおりとする。
(1) 文学部英文学科においては、共通科目のうち主題コース2単位、入門コース8単位、探求コース4単位、第1外国語(英語)4単位、第2外国語(ドイツ語、フランス語、イタリア語、中国語又は朝鮮語)4単位、体育学2単位及びキリスト教学8単位、計32単位以上、専門教育科目76単位以上、並びに自由選択として共通科目又は専門教育科目の中から20単位以上、総計128単位以上を修得することを要する。
(2) 文学部総合文化学科においては、共通科目のうち主題コース2単位、入門コース8単位、探求コース4単位、第1外国語(英語)12単位、第2外国語(ドイツ語、フランス語、イタリア語、中国語又は朝鮮語)8単位、体育学2単位、キリスト教学8単位、計44単位以上、専門教育科目68単位以上、並びに自由選択として共通科目又は専門教育科目の中から16単位以上、総計128単位以上を修得することを要する。
(3) 音楽学部音楽学科においては、共通科目のうち主題コース2単位、入門コース8単位、探求コース4単位、第1外国語(英語)10単位、第2外国語(ドイツ語、フランス語又はイタリア語)4単位、体育学2単位及びキリスト教学8単位、計38単位以上、専門教育科目80単位以上、並びに自由選択として共通科目又は専門教育科目の中から10単位以上、総計128単位以上を修得することを要する。
(4) 人間科学部心理・行動科学科においては、共通科目のうち主題コース2単位、入門コース8単位、探求コース4単位、第1外国語(英語)12単位、第2外国語(ドイツ語、フランス語、イタリア語、中国語又は朝鮮語)4単位、体育学2単位及びキリスト教学8単位、計40単位以上、専門教育科目80単位以上、並びに自由選択として共通科目又は専門教育科目の中から8単位以上、総計128単位以上を修得することを要する。
(5) 人間科学部環境・バイオサイエンス学科においては、共通科目のうち主題コース2単位、入門コース8単位、探求コース4単位、第1外国語(英語)12単位、第2外国語(ドイツ語、フランス語、イタリア語、中国語又は朝鮮語)4単位、体育学2単位及びキリスト教学8単位、計40単位以上、専門教育科目80単位以上、並びに自由選択として共通科目又は専門教育科目の中から8単位以上、総計128単位以上を修得することを要する。
5 他の大学又は短期大学において修得した単位は、編入学及び学士入学の場合を除き、60単位を限度として、適当と認められる単位を本大学において修得したものとみなす。
第15条 本大学において、教育職員免許状を得ようとする者は、第12条に掲げる授業科目のほか、教育職員免許法(昭和24年法律第147号)及び同法施行規則(昭和29年文部省令第26号)に定める必要単位数を修得しなければならない。
2 教職に関する専門科目は、別表第2のとおりとする。
第16条 本大学において取得できる免許状の種類は、次のとおりとする。

学部 学科 免許状の種類
文学部 英文学科 中学校一種
高等学校一種(英語)
総合文化学科 中学校一種(社会)
高等学校一種(地理歴史)
高等学校一種(公民)
中学校一種
高等学校一種(国語)
音楽学部 音楽学科
(舞踊専攻を除く)
中学校一種
高等学校一種(音楽)
人間科学部 環境・バイオサイエンス学科 中学校一種
高等学校一種(理科)

第16条の2 日本語教員の資格を取得しようとする者は、本大学の日本語教員養成課程を履修することができる。
2 日本語教員養成課程の授業科目は、別表第3のとおりとする。
第16条の3 精神保健福祉士の受験資格を取得しようとする者は、本大学の精神保健福祉士養成課程を履修することができる。
2 精神保健福祉士養成課程の授業科目は、別表第4のとおりとする。

第5章 入学、退学、休学、復学、留学、転学部、転学科、転専攻、編入学、学士入学及び再入学

第17条 入学者の資格は、次の各号の一に該当する女子とする。
(1) 高等学校を卒業した者
(2) 通常の課程による12年の学校教育を修了した者(通常課程以外の課程によりこれに相当する学校教育を修了した者を含む。)
(3) 外国において学校教育における12年の課程を修了した者又はこれに準ずる者で文部科学大臣の指定したもの
(4) 文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者
(5) 文部科学大臣の指定した者
(6) 大学入学資格検定規程(昭和26年文部省令第13号)により文部科学大臣の行う大学入学資格検定に合格した者および高等学校卒業程度認定試験規則(平成17年文部科学省令第1号)により文部科学大臣の行う高等学校卒業程度認定試験に合格した者
(7) 専修学校の高等課程で文部科学大臣が別に指定するものを文部科学大臣が定める日以降に修了した者
(8) その他、相当の年齢に達し、本大学が行う個別の入学資格審査により高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると本大学が認めた者
2 入学の時期は、学期の初めとする。
3 入学に関する手続は、別に定める細則による。
第18条 休学、復学、又は退学を希望する者は、その理由を具し、保証人連署で願書を学長宛に提出し、その許可を得なければならない。
2 学生は、休学期間を含め、8年を超えて在学することはできない。ただし、編入学、学士入学及び再入学した者は、その者の修業すべき年限の2倍の年数を超えて在学することはできない。
3 休学期間は、第6条に規定する修業年限に算入しない。
4 休学期間は引き続き2年、通算3年を超えてはならない。
第18条の2 本大学学生であって、本大学と学生交換に関する協定のある外国の大学又は事前に学長が適当と認めた学位授与権を有する外国の大学若しくはこれに相当する教育研究機関等の授業科目の履修を希望する者がある場合は、審査の上、本人の教育上有益であると認められたときに限り、これを許可することができる。
2 前項の制度を留学という。
3 本大学が企画する、外国の教育研究機関への海外研修に参加する者については、第1項及び第2項で規定する留学に準ずる扱いをすることができる。
4 前項の制度を海外研修といい、内規は別に定める。
第18条の3 留学又は前条で規定する海外研修を希望する者は、願書を学長に提出し、その許可を得なければならない。
2 留学又は前条で規定する海外研修の許可を受けた者については、その許可を受けた期間を、第6条に規定する修業年限に算入することがある。ただし、修業年限に算入し得る期間は、1箇年を限度とする。
第18条の4 第18条の2の規定により学生が留学又は海外研修中に修得した単位は、60単位を限度として、適当と認められる単位を本大学において修得したものとみなす。
第19条 本大学学生で特別の事情があって、転学部、転学科又は転専攻を希望する者があるときは、選考の上、許可することがある。なお、転入学年については、当該学科教授会において決定する。
第20条 大学2学年修了以上の者、短期大学卒業者、高等専門学校卒業者、外国において学校教育における14年の課程修了以上の者又は学校教育法施行規則(昭和22年文部省令第11号)第92条の3の規定に該当する者で大学2学年修了以上に相当するものに、相当年次への編入学を許可することがある。
2 英文学科については、前項のほか、出願時において大学1学年を修了している者、外国において学校教育における13年の課程を修了した者又は学校教育法施行規則第92条の3の規定に該当する者で大学1学年修了に相当するものの出願を認め、2年次への編入学を許可することがある。
3 4年制大学を卒業した者に、3年次への学士入学を許可することがある。
第20条の2 第18条の規定によって退学した者が再入学を願い出たときは、審査の上、これを許可することがある。
2 再入学の取り扱いについては、別に定める。

第6章 外国人留学生、科目等履修生、聴講生、高大連携聴講生及び特別聴講学生

第21条 外国人で、本大学に入学を志願する者があるときは、外国人留学生として選考の上、入学を許可することがある。
2 外国人留学生の取扱いについては、別に定める。
第22条 特別に定めのない限り、この学則を外国人留学生に対しても適用する。
第22条の2 本大学の授業科目中、一部の科目について、単位を修得するための履修を希望する者があるときは、当該学部学科生の学修に妨げのない限り、審査の上、科目等履修生として入学を許可することがある。
2 科目等履修生が、その履修した授業科目の試験を受け、合格した授業科目については、教授会の議を経て単位を与えることができる。
3 科目等履修生の取扱いについては、別に定める。
第22条の3 特別に定めのない限り、科目等履修生に対しては学生に関する規定を準用する。ただし、第14条の規定は、準用しない。
第23条 本大学の授業科目中、一部の科目の聴講を希望する者があるときは、当該学部学科生の学修に妨げのない限り、審査の上、聴講生として入学を許可することがある。
2 聴講生の取扱いについては、別に定める。
第23条の2 本大学と高大連携に関する協定のある高等学校の生徒で、当該高等学校の推薦のある者が特定の授業科目について聴講を希望するときは、教授会の承認を経て、高大連携聴講生として聴講を許可することがある。
第23条の3 他の大学との協定に基づき、本大学の授業科目を履修させる場合には、選考の上、特別聴講学生として許可することができる。
第24条 特別に定めのない限り、聴講生に対しては学生に関する規定を準用する。ただし、第13条及び第14条の規定は、準用しない。

第7章 学費

第25条 学費は、別に定める規程による。

第8章 図書館及び研究室

第26条 図書館は、本大学教職員、学生及び関係者に、学術の研究、調査又は学修の便を供することを主旨とする。
2 図書館に館長及びその他の職員を置く。
3 館長は、図書館に関する一切を掌る。
4 図書館規則は、別に定める。
第27条 研究室は、教授、准教授、専任講師、助教その他の教員及び学生の学術研究に便宜を与えるためにこれを設ける。

第9章 大学研究所

第28条 大学研究所は、諸学の研究を促進し、その成果を発表することを目的とする。
2 大学研究所は、機関誌の発行、講演会及び研究会の開催その他大学研究所の目的を達成するために必要な事業を行う。
3 大学研究所に関する規程は、別に定める。

第10章 学生寮

第29条 学生寮は、本大学教育の一機関として、第1条に規定する目的を達成するためにこれを設ける。
2 学生寮に、舎監及びその他の職員を置く。
3 舎監は、学生部長の統括のもとに学生寮の運営に当る。
4 会計に関する事務は、経理部がこれを掌る。
5 衛生に関することは、学校医及び衛生管理者の指導を受け、舎監がこれに当る。
6 神戸女学院大学学生寮規程及び神戸女学院大学学生寮規程施行細則は、別に定める。

第11章 厚生保健施設

第30条 本大学に学校医及び衛生管理者を置く。
2 学校医及び衛生管理者は、本大学教職員及び学生の厚生保健に関する事項を掌る。

第12章 賞罰及び除籍

第31条 人物及び学業が特に優秀な学生は、これを表彰する。
第32条 学則、規則等に違反し、又は本大学の教育方針に反する行為があった学生は、教授会の議を経て、学長が処罰する。
2 前項の処罰の方法は、譴責、謹慎、停学及び退学の4種別とする。
3 退学処分は、次の各号の一に該当する者に対しこれを行う。
(1) 性行不良で改善の見込みがないと認められる者
(2) 学力劣等で成業の見込みがないと認められる者
(3) 正当の理由がなくて出席常でない者
(4) 本大学の秩序を乱し、又は本大学学生としての本分に反する行為のあった者
第33条 次の各号の一に該当する学生に対しては、除籍することがある。
(1) 第18条に規定する在学年限を超える者
(2) 第18条に規定する休学の期間を超えて、なお就学できない者
(3) 所定の期間内に授業料等を納めず、3か月を超えて、なお納めない者
(4) 所定期間内に休学、復学、退学の手続きをとらず、3か月を超えて、なお休学又は退学の手続きをしない者
(5) 長期にわたり所在不明の者

第13章 自己点検・評価

第34条 本大学は、教育研究水準の向上を図り、立学の目的を達成するため、自ら教育研究活動等の状況について点検及び評価を行う。
2 前項の点検及び評価を行うための項目及び実施体制については別に定める。
附 則
この学則は、1948年4月1日から施行する。
附 則
この学則は、1949年4月1日から施行する。(1949年4月1日改正)
附 則
この学則は、1952年4月1日から施行する。(1952年4月1日改正)
附 則
この学則は、1954年4月1日から施行する。(1954年4月1日改正)
附 則
この学則は、1957年4月1日から施行する。(1957年4月1日改正)
附 則
この学則は、1961年4月1日から施行する。(1961年4月1日改正)
附 則
この学則は、1964年4月1日から施行する。(1964年4月1日改正)
附 則
1 この学則は、1967年4月1日から施行する。(1967年4月1日改正)
2 旧学則により入学した学生については、旧学則を適用する。
附 則
この学則は、1968年4月1日から施行する。(1968年4月1日改正)
附 則
この学則は、1970年4月1日から施行する。(1970年4月1日改正)
附 則
1 この学則は、1976年4月1日から施行する。ただし、1975年度以前の入学者については、旧学則を適用する。(1976年4月1日改正)
2 1975年度以前の入学者の卒業を待って社会学科を廃止する。
3 1976年度以降においては、第7条の規定にかかわらず文学部社会学科及び総合文化学科の学生の定員は、次のとおりとする。

1976年度 1977年度 1978年度 1979年度
社会学科 240名 160名 80名 0名
総合文化学科 120名 240名 360名 480名

附 則
1 この学則は、1977年4月1日から施行する。ただし、1975年度以前の入学者については、旧学則を適用する。(1977年4月1日改正)
2 第21条及び第22条については、1978年4月1日から適用する。
附 則
この学則は、1978年4月1日から施行する。(1978年4月1日改正)
附 則
この学則は、1980年4月1日から施行する。(1980年4月1日改正)
附 則
この学則は、1981年4月1日から施行する。(1981年4月1日改正)
附 則
この学則は、1982年4月1日から施行する。(1982年4月1日改正)
附 則
この学則は、1983年4月1日から施行する。(1983年4月1日改正)
附 則
この学則は、1984年4月1日から施行する。(1984年4月1日改正)
附 則
この学則は、1985年4月1日から施行する。(1985年4月1日改正)
附 則
1 この学則は、1986年4月1日から施行する。(1986年4月1日改正)
2 1986年度以降1988年度までは、第7条の規定にかかわらず、学生の総定員は、次のとおりとする。

1986年度 1987年度 1988年度
文学部
英文学科 500名 520名 540名
総合文化学科 540名 600名 660名
1,040名 1,120名 1,200名
音楽学部
音楽学科
器楽専攻 110名 120名 130名
声楽専攻 34名 36名 38名
作曲専攻 8名 8名 8名
152名 164名 176名
家政学部
食物学科 175名 190名 205名
児童学科 175名 190名 205名
350名 380名 410名

附 則
この学則は、1987年4月1日から施行する。ただし、第12条、別表第1の6のロについては、1985年度以前の入学者には、旧学則を適用する。(1987年4月1日改正)
附 則
この学則は、1988年4月1日から施行する。(1988年4月1日改正)
附 則
この学則は、1989年4月1日から施行する。(1989年4月1日改正)
附 則
この学則は、1990年4月1日から施行する。(1990年4月1日改正)
附 則
この学則は、1991年4月1日から施行する。ただし、第12条、別表第1の4のロ、第15条及び第16条については、1990年度の入学者から適用する。(1991年4月1日改正)
附 則
この学則は、1991年7月1日から施行する。(1991年7月1日改正)
附 則
この学則は、1991年10月1日から施行する。(1991年10月1日改正)
附 則
この学則は、1992年4月1日から施行する。(1992年4月1日改正)
附 則
この学則は、1992年6月24日から施行する。(1992年6月24日改正)
附 則
この学則は、1993年1月27日から施行する。(1993年1月27日改正)
附 則
1 この学則は、1993年4月1日から施行する。ただし、1992年度以前の入学者については、旧学則を適用する。(1993年4月1日改正)
2 1992年度以前の入学者の卒業を待って家政学部を廃止する。
3 1993年度以降においては、第7条の規定にかかわらず家政学部食物学科及び児童学科並びに人間科学部人間科学科(人間行動科学専攻・人間環境科学専攻)の学生の定員は、次のとおりとする。

1993年度 1994年度 1995年度 1996年度
家政学部
食物学科 165名 110名 55名 0名
児童学科 165名 110名 55名 0名
人間科学部  
人間科学科  
人間行動科学専攻 80名 160名 240名 320名
人間環境科学専攻 70名 140名 210名 280名

附 則
この学則は、1994年4月1日から施行する。(1994年4月1日改正)
附 則
この学則は、1994年4月27日から施行する。(1994年4月27日改正)
附 則
この学則は、1995年4月1日から施行する。(1995年4月1日改正)
附 則
この学則は、1995年7月26日から施行する。(1995年7月26日改正)
附 則
この学則は、1996年4月1日から施行する。(1996年4月1日改正)
附 則
この学則は、1997年4月1日から施行する。(1996年6月26日改正)
附 則
この学則は、1997年4月1日から施行する。(1997年2月26日改正)
附 則
この学則は、1997年4月1日から施行する。(1997年3月26日改正)
附 則
この学則は、1998年4月1日から施行する。(1998年3月25日改正)
附 則
この学則は、1999年4月1日から施行する。(1999年3月24日改正)
附 則
この学則は、2000年4月1日から施行する。(1999年7月21日改正)
附 則
この学則は、1999年12月15日から施行し、1999年4月1日から適用する。(1999年12月15日改正)
附 則
この学則は、2000年4月1日から施行する。(2000年2月23日改正)
附 則
この学則は、2000年4月1日から施行する。(2000年3月22日改正)
附 則
この学則は、2001年4月1日から施行する。(2001年2月28日改正)
附 則
この学則は、2002年4月1日から施行する。(2002年2月27日改正)
附 則
この学則は、2002年4月24日から施行し、2002年4月1日から適用する。(2002年4月24日改正)
附 則
この学則は、2003年4月1日から施行する。(2003年2月26日改正)
附 則
この学則は、2004年4月1日から施行する。(2004年2月25日改正)
附 則
この学則は、2004年4月1日から施行する。(2004年3月24日改正)
附 則
1 この学則は、2005年4月1日から施行する。ただし、2004年度以前の入学者については、旧学則を適用する。(2004年5月26日改正)
2 2004年度以前の入学者の卒業を持って人間科学部人間科学科(人間行動科学専攻・人間環境科学専攻)を廃止する。
3 2005年度以降においては、第7条の規定にかかわらず人間科学部人間科学科(人間行動科学専攻・人間環境科学専攻)並びに人間科学部心理・行動科学科及び環境・バイオサイエンス学科の学生の定員は、次のとおりとする。

2005年度 2006年度 2007年度 2008年度
人間科学部  
人間科学科  
人間行動科学専攻 240名 160名 80名 0名
人間環境科学専攻 210名 140名 70名 0名
人間科学部  
心理・行動科学科 80名 160名 240名 320名
環境・バイオサイエンス学科 70名 140名 210名 280名

附 則
この学則は、2005年4月1日から施行する。(2004年7月21日改正)
附 則
この学則は、2005年4月1日から施行する。(2005年2月23日改正)
附 則
この学則は、2005年4月1日から施行する。(2005年3月23日改正)
附 則
1 この学則は2006年4月1日から施行する。ただし、2005年度以前の入学者については、旧学則を適用する。(2005年2月23日改正)
2 2006年度以降においては、第7条の規定にかかわらず音楽学部音楽学科(器楽専攻、声楽専攻、作曲専攻、及び舞踊専攻)の学生の定員は、次のとおりとする。

2006年度 2007年度 2008年度 2009年度
音楽学部音楽学科 器楽専攻 105名 70名 35名 0名 2005年度以前の入学生
声楽専攻 30名 20名 10名 0名
作曲専攻 6名 4名 2名 0名
小計 141名 94名 47名 0名
音楽学部音楽学科 器楽専攻 30名 60名 90名 120名 2006年度以降の入学生
声楽専攻 8名 16名 24名 32名
作曲専攻 2名 4名 6名 8名
舞踊専攻 7名 14名 21名 28名
小計 47名 94名 141名 188名
合計 188名 188名 188名 188名

附 則
この学則は、2006年4月1日から施行する。(2006年3月22日改正)
附 則
この学則は、2006年4月1日から施行する。(2006年3月22日改正)
附 則
この学則は、2006年4月1日から施行する。(2006年3月22日改正)
附 則
1 この学則は、2007年4月1日から施行する。ただし、2006年度以前の入学者については、旧学則を適用する。(2006年3月22日改正)
2 2006年度以前の入学者の卒業を待って音楽学部音楽学科作曲専攻を廃止する。
3 2007年度以降においては、第7条の規定にかかわらず音楽学部音楽学科(器楽専攻、声楽専攻、ミュージック・クリエィション専攻及び舞踊専攻)の学生の定員は、次のとおりとする。

2007年度 2008年度 2009年度 2010年度 備考
音楽学部音楽学科 器楽専攻 90名 60名 30名 0名 2006年度以前の入学生
声楽専攻 24名 16名 8名 0名
作曲専攻 6名 4名 2名 0名
舞踊専攻 21名 14名 7名 0名
小計 141名 94名 47名 0名
音楽学部音楽学科 器楽専攻 30名 60名 90名 120名 2007年度以降の入学生
声楽専攻 8名 16名 24名 32名
ミュージック・クリエィション専攻 2名 4名 6名 8名
舞踊専攻 7名 14名 21名 28名
小計 47名 94名 141名 188名
合計 188名 188名 188名 188名

附 則
この学則は、2007年4月1日から施行する。(2006年11月22日改正)
附 則
この学則は、2007年4月1日から施行する。(2007年2月28日改正)
附 則
この学則は、2008年4月1日から施行する。(2008年2月27日改正)
附 則
この学則は、2008年4月1日から施行する。(2008年2月27日改正)
附 則
この学則は、2008年5月28日から施行し、2008年4月1日から適用する。(2008年5月28日改正)
附 則
1 この学則は、2009年4月1日から施行する。ただし、2008年度以前の入学者については、旧学則を適用する。(2008年10月22日改正)
2 2009年度以降においては、第7条の規定にかかわらず人間科学部心理・行動科学科、環境・バイオサイエンス学科の学生の定員は、次のとおりとする。

2009年 2010年 2011年 2012年
人間科学部   2008年度以前の入学生
心理・行動科学科 240名 160名 80名 0名
環境・バイオサイエンス学科 210名 140名 70名 0名
小計 450名 300名 150名 0名
人間科学部   2009年度以降の入学生
心理・行動科学科 80名 160名 240名 320名
環境・バイオサイエンス学科 80名 160名 240名 320名
小計 160名 320名 480名 640名
合計 610名 620名 630名 640名

附 則
この学則は、2009年4月1日から施行する。(2009年2月25日改正)
附 則
この学則は、2009年4月1日から施行する。(2009年3月25日改正)
附 則
この学則は、2010年4月1日から施行する。(2009年6月24日改正)
附 則
この学則は、2010年4月1日から施行する。(2010年2月24日改正)
附 則
1 この学則は、2011年4月1日から施行する。ただし、2010年度以前の入学者については、旧学則を適用する。(2010年3月24日理事会改正、2010年8月30日文部科学省認可)
2 2011年度以降2014年度までの人間科学部学生の定員は、、第7条の規定及び従前の附則にかかわらず次のとおりとする。

2011年 2012年 2013年 2014年
人間科学部  
心理・行動科学科 330名 340名 350名 360名
環境・バイオサイエンス学科 310名 320名 320名 320名
640名 660名 670名 680名

附 則
この学則は、2011年4月1日から施行する。(2011年2月23日改正)
附 則
1 この学則は、2011年4月1日から施行する。ただし、2011年度以前の入学者については、旧学則を適用する。(2011年6月22日理事会改正、2011年8月29日文部科学省認可)
2 2012年度以降2015年度までの文学部学生の定員は、、第7条の規定及び従前の附則にかかわらず次のとおりとする。

2012年 2013年 2014年 2015年
文学部  
英文学科 560名 560名 560名 560名
総合文化学科 740名 760名 780名 800名
1,300名 1,320名 1,340名 1,360名

附 則
1 この学則は、2012年4月1日から施行する。ただし、2011年度以前の入学者については、旧学則を適用する。(2011年6月22日理事会改正、2011年8月29日文部科学省認可)
2 2007年度以降においては、第7条の規定にかかわらず音楽学部音楽学科(器楽専攻、声楽専攻、ミュージック・クリエィション専攻及び舞踊専攻)の学生の定員は、次のとおりとする。

2012年度 2013年度 2014年度 2015年度
音楽学部音楽学科 器楽専攻 119名 118名 117名 116名
声楽専攻 32名 32名 32名 32名
ミュージック・クリエィション専攻 8名 8名 8名 8名
舞踊専攻 28名 28名 28名 28名
編入学 1名 2名 2名 2名
合計 188名 188名 187名 186名

附 則
この学則は、2012年4月1日から施行する。(2012年3月28日改正)
附 則
この学則は、2013年4月1日から施行する。(2013年3月27日改正)
附 則
この学則は、2014年4月1日から施行する。(2014年2月26日改正)
附 則
この学則は、2014年4月1日から施行する。(2014年3月26日改正)
附 則
この学則は、2015年4月1日から施行する。(2014年5月28日改正)
附 則
この学則は、2015年4月1日から施行する。(2015年2月25日改正)
附 則
1 この学則は、2016年4月1日から施行する。ただし、2015年度以前の入学者については、旧学則を適用する。(2016年2月24日理事会改正、2015年6月18日文部科学省認可)
2 2016年度以降2019年度までの文学部学生の収容定員は、第7条の規定にかかわらず次のとおりとする。

2016年 2017年 2018年 2019年
文学部  
英文学科 570名 580名 590名 600名
総合文化学科 800名 800名 800名 800名
1,370名 1,380名 1,390名 1,400名

附 則
この学則は、2016年4月1日から施行する。(2016年2月24日改正)


別表第1
1文学部・音楽学部・人間科学部共通科目

単位数

イ 主題コース

女性学(実践編)2
女性学(理論編)2
自然と人間2
人権論4
初期神戸女学院2
知への好奇心Ⅰ2
知への好奇心Ⅱ2
対話―音楽から広がる知の世界2

ロ 入門コース

人間と精神

心理学入門2
教育学入門2
哲学入門4
生命と環境の倫理2
発達心理学入門2
カウンセリング心理学入門2
精神保健学4
宗教学入門4
人間福祉学入門4

自然と環境

環境科学入門2
文系のための数学入門2
文系のための化学入門2
文系のための生物入門2
自然観察入門2
生命の科学2

社会と歴史

アジアの中の日本史4
西洋史入門4
アジア史入門4
現代社会と宗教4
社会学への招待4
日本国憲法2
市民のための現代社会・政治4
現代社会と経済学4
現代社会と法4
地理と生活4

文化と芸術

日本文化・文学入門(Ⅰ)2
日本文化・文学入門(Ⅱ)2
ヨーロッパ文化・文学入門4
英米文化・文学入門4
アジア文化・文学入門(Ⅰ)2
アジア文化・文学入門(Ⅱ)2
表象文化論4
美術史入門(西洋・東洋・日本)4
日本語表現法2
日本語学入門(Ⅰ)2
日本語学入門(Ⅱ)2
音楽療法概論2
音楽を考える4

情報とメディア

論理学入門4
情報科学入門2
情報科学基礎演習2
情報科学演習2
情報化社会と人間4







ハ 探求コース

ジェンダー・スタディーズ(Ⅰ)2
ジェンダー・スタディーズ(Ⅱ)2
西宮市大学交流センター科目2
アートマネジメント[講義]2
インターンシップⅠ1
インターンシップⅡ2
女性とキャリア2
キャリアのためのビジネス研究2
キャリアのためのコミュニケーション論2
キャリアデザインのための基礎力開発2
ビジネスコミュニケーション論(キャリアデザインプログラム科目)2
メディアと知2
マネジメント概論2
ボディサイエンス2
英語で学ぶ日本文化4
英語で論じる日本の論点4

ニ 外国語科目

英語コミュニケーション2
英語コミュニケーション(Ⅱ)2
国際コミュニケーションのための英語(Ⅰ)1
国際コミュニケーションのための英語(Ⅱ)1
英語リーディング&ライティング2
イングリッシュ・オナーズ(Ⅰ)8
イングリッシュ・オナーズ(Ⅱ)4
実践英語(Ⅰ)1
実践英語(Ⅱ)1
英語ワークショップ2
TOEIC準備コース2
TOEIC準備コース(上級) 2
アカデミック・イングリッシュ(TOEFL/IELTS)2
春期・夏期語学研修2
中期英語留学7~12
中期海外研修10
ドイツ語(Ⅰ)文法2
ドイツ語(Ⅰ)初級応用2
ドイツ語(Ⅰ)LL2
ドイツ語(Ⅱ)(文学・言語)2
ドイツ語(Ⅱ)(芸術)2
ドイツ語(Ⅱ)(社会)2
ドイツ語(Ⅱ)文法・作文2
オーラル・コミュニケーション(独)2
フランス語(Ⅰ)文法2
フランス語(Ⅰ)初級応用2
フランス語(Ⅰ)LL2
フランス語(Ⅱ)(文学・言語)2
フランス語(Ⅱ)(芸術)2
フランス語(Ⅱ)(社会)2
フランス語(Ⅱ)文法・作文2
フランス語(Ⅱ)LL2
オーラル・コミュニケーション(仏)2
イタリア語(Ⅰ)文法2
イタリア語(Ⅰ)初級応用2
イタリア語(Ⅰ)LL2
イタリア語(Ⅱ)(文学)2







イタリア語(Ⅱ)(社会)2
イタリア語(Ⅱ)(音楽)2
イタリア語(Ⅱ)LL2
オーラル・コミュニケーション(伊)2
中国語(Ⅰ)文法2
中国語(Ⅰ)会話2
中国語(Ⅱ)会話2
中国語(Ⅱ)閲読2
中国語(Ⅱ)LL2
朝鮮語(Ⅰ)文法2
朝鮮語(Ⅰ)会話2
朝鮮語(Ⅱ)文法2
朝鮮語(Ⅱ)会話2
ギリシャ語(Ⅰ)2
ギリシャ語(Ⅱ)2
ラテン語(Ⅰ)2
ラテン語(Ⅱ)2
スペイン語2
日本語(Ⅰ)文法・作文2
日本語(Ⅰ)読本2
日本語(Ⅰ)漢字・語彙2
日本語(Ⅰ)入門1
日本語(Ⅱ)文法・作文2
日本語(Ⅱ)読本2
日本語(Ⅲ)文法・作文2
日本語(Ⅳ)文法・作文2

ホ 体育学

健康スポーツ科学2
生涯スポーツコース(実技)1
生涯スポーツコース(講義)2

ヘ キリスト教学

キリスト教概説4
キリスト教学(旧約学)2
キリスト教学(新約学)2
キリスト教学(キリスト教史)2
キリスト教学(キリスト教思想)2
旧約聖書原典講読2
新約聖書原典講読2

ト 選択科目

春期・夏期語学研修4

チ キャリアデザインプログラム

探求科目

ビジネスコミュニケーション論(キャリアデザインプログラム科目)2
メディアと知2
マネジメント概論2
ボディサイエンス2

メディア・コミュニケーションコース

プレゼンテーションの技法2
プロフェッショナル・ライティング2
メディアコミュニケーション演習2

アート・マネジメントコース

アート・クリティック2
アート・パフォーマンス2
アート・マネジメント演習2

ホスピタリティ・マネジメントコース

ホスピタリティ産業論2
対人コミュニケーション論2
ホスピタリティマネジメント演習2




2文学部専門教育科目
単位数

イ 英文学科

ライティングのための英文法Ⅰ2
ライティングのための英文法Ⅱ2
英文資料読解:精読2
英文資料読解:多読2
英文資料読解:クリティカル・リーディング2
大学生のためのリスニングスキル2
英語発音法2
大学生のためのリサーチスキル6
パブリック・スピーキング2
英語プレゼンテーション:実践2
アカデミック・エッセイ・ライティングⅠ2
アカデミック・エッセイ・ライティングⅡ2
アカデミック・エッセイ・ライティングⅢ2
卒業論文セミナーⅠ2
卒業論文セミナーⅡ4
英語とコミュニケーションの科学Ⅰ4
英語とコミュニケーションの科学Ⅱ4
英語の変化と変異4
意味論:意味の研究4
音韻論:音声構造の研究4
統語論:文構造の研究4
形態論:単語の構造の研究4
英文法特論4
英語・言語の音声4
第一言語習得4
言語・コミュニケーション科学特論4
通訳理論と技術(Ⅰ)4
通訳理論と技術(Ⅱ)4
通訳理論と技術(Ⅲ)4
ビジネス通訳2
会議通訳2
翻訳理論と技術(Ⅰ)4
翻訳理論と技術(Ⅱ)4
英日翻訳4
字幕翻訳4
テーマ別文学研究Ⅰ2
テーマ別文学研究Ⅱ2
英語圏文学4
文学と映画4
アメリカ文化論4
イギリス文化論4
イギリスの文学と歴史4
アメリカの文学と歴史4
シェイクスピアとその時代4
ヴィクトリア朝文学・文化4
現代文学・文化4
ロマン主義文学・文化4
児童文学・青春期文学4
英語圏文学の翻訳4
聖書と文学2
神話と文学2
オーストラリア文学4
特殊講義(文学)4
比較文学4
グローバル・スタディの諸問題4
グローバル社会の問題4
グローバル社会とメディアコミュニケーション4
国際関係の諸問題4
グローバル・ビジネスの諸問題4
特殊講義(グローバル・スタディーズ)2
英語で発信する日本文化4
国際問題特論A4
国際問題特論B4
キャリアプロフィール1
海外実地研修 A2
海外実地研修 B2
現代世界の諸問題2

ロ 総合文化学科

[各専攻科目群共通専門科目]

基礎ゼミ4
文献ゼミ4
専攻ゼミ(Ⅰ)4
専攻ゼミ(Ⅱ)4
卒業論文4

[「宗教学」専攻科目群]

聖書学(Ⅰ)4
聖書学(Ⅱ)4
宗教学4
現代キリスト教思想4
キリスト教思想史4
宗教的人間論4
ヨーロッパ・キリスト教史4
宗教史特講4
教会音楽2
神話と文学2
聖書と文学2
外国語セミナー(英語Ⅰ)4
外国語セミナー(英語Ⅱ)4
外国語セミナー(フランス語)4
外国語セミナー(ドイツ語)4
外国語セミナー(イタリア語)4
外国語セミナー(朝鮮語)4



[「欧米の文化と歴史」専攻科目群]

ヨーロッパの文化・文学4
イギリスの文化・文学(Ⅰ)2
イギリスの文化・文学(Ⅱ)2
アメリカの文化・文学(Ⅰ)2
アメリカの文化・文学(Ⅱ)2
イタリアの文化・文学(Ⅰ)2
イタリアの文化・文学(Ⅱ)2
ドイツの文化・文学(Ⅰ)2
ドイツの文化・文学(Ⅱ)2
フランスの文化・文学(Ⅰ)2
フランスの文化・文学(Ⅱ)2
ヨーロッパ文化史4
欧米文化特殊研究(Ⅰ)4
欧米文化特殊研究(Ⅱ)4
ヨーロッパ社会史(Ⅰ)4
ヨーロッパ社会史(Ⅱ)4
西洋美術史4
イギリスの文化・文学(Ⅲ)2
イギリスの文化・文学(Ⅳ)2
アメリカの文化・文学(Ⅲ)2
アメリカの文化・文学(Ⅳ)2
イタリアの文化・文学(Ⅲ)2
イタリアの文化・文学(Ⅳ)2
ドイツの文化・文学(Ⅲ)2
ドイツの文化・文学(Ⅳ)2
フランスの文化・文学(Ⅲ)2
フランスの文化・文学(Ⅳ)2
ラテンアメリカ文化論2
アフリカ文化論2
アメリカ史4
外国語セミナー(英語Ⅰ)4
外国語セミナー(英語Ⅱ)4
外国語セミナー(フランス語)4
外国語セミナー(ドイツ語)4
外国語セミナー(イタリア語)4

[「哲学・倫理学・美学」専攻科目群]

哲学(Ⅰ)4
哲学(Ⅱ)4
倫理学(Ⅰ)2
倫理学(Ⅱ)2
美学(Ⅰ)2
美学(Ⅱ)2
キリスト教思想史4
現代思想2
倫理学(Ⅲ)2
倫理学(Ⅳ)2
芸術学4
美学(Ⅲ)2
美学(Ⅳ)2
ヨーロッパ・キリスト教史4
外国語セミナー(英語Ⅰ)4
外国語セミナー(英語Ⅱ)4
外国語セミナー(フランス語)4
外国語セミナー(ドイツ語)4
外国語セミナー(イタリア語)4

[「社会福祉・子ども」専攻科目群]

ボランティア論(Ⅰ)2
ボランティア論(Ⅱ)2
ケースワーク4
社会福祉学概論4
児童福祉学2
倫理学(Ⅰ)2
社会保障論4
老人福祉論2
障害者に対する支援と障害者自立支援制度2
福祉行財政と福祉計画2
人間形成論2
医学一般2
保健医療サービス2
権利擁護と成年後見制度2
公的扶助論2
現代教育思想4
人間と教育2
子どもの教育学2
子どもの人間学2
教育社会学2
子どもの社会学2
現代文化と心理学4
地域福祉論4
社会学概論2
外国語セミナー(英語Ⅰ)4
外国語セミナー(英語Ⅱ)4
外国語セミナー(フランス語)4
外国語セミナー(ドイツ語)4
外国語セミナー(中国語)4
外国語セミナー(イタリア語)4
外国語セミナー(朝鮮語)4

[精神保健福祉士指定科目]

(精神保健福祉士養成課程履修者・履修予定者対象。「社会福祉・子ども」専攻科目群の単位には含まない。

精神保健福祉相談援助の基盤(基礎)2
精神保健福祉相談援助の基盤(専門)2
精神保健福祉の理論と相談援助の展開Ⅰ4
精神保健福祉の理論と相談援助の展開Ⅱ4
精神障害者の生活支援システム2
精神保健福祉援助演習(基礎)2
精神保健福祉援助演習(専門)Ⅰ2
精神保健福祉援助演習(専門)Ⅱ2
精神保健福祉援助実習指導Ⅰ2
精神保健福祉援助実習指導Ⅱ4
社会福祉援助技術現場実習指導2
精神保健福祉援助実習6



[「社会学・メディア」専攻科目群]

社会調査入門2
ボランティア論(Ⅰ)2
ボランティア論(Ⅱ)2
NGO・NPO論2
メディア論2
社会意識論2
デジタルメディア制作基礎2
メディアワークショップ2
質的調査法2
社会統計学(A)2
社会統計学(B)2
社会調査計画法2
文化人類学4
社会病理学4
社会調査基礎演習4
社会調査実習4
法社会学4
社会理論2
ジャーナリズム論4
社会学概論4
家族社会学4
地域社会学4
子どもの社会学2
外国語セミナー(英語Ⅰ)4
外国語セミナー(英語Ⅱ)4
外国語セミナー(フランス語)4
外国語セミナー(ドイツ語)4
外国語セミナー(中国語)4
外国語セミナー(イタリア語)4
外国語セミナー(朝鮮語)4

[「日本語・日本文学」専攻科目群]

日本文学概論(Ⅰ)2
日本文学概論(Ⅱ)2
日本語学総論(Ⅰ)2
日本語学総論(Ⅱ)2
日本近現代文学研究(Ⅰ)2
日本近現代文学研究(Ⅱ)2
日本古典文学研究(Ⅰ)2
日本古典文学研究(Ⅱ)2
日本語特論4
社会言語学(Ⅰ)2
社会言語学(Ⅱ)2
日本古典文学講読(Ⅰ)2
日本古典文学講読(Ⅱ)2
日本近代文学講読(Ⅰ)2
日本近代文学講読(Ⅱ)2
日本文学史(Ⅰ)2
日本文学史(Ⅱ)2
日本語学研究(Ⅰ)2
日本語学研究(Ⅱ)2
日本語学研究(Ⅲ)2
日本語学研究(Ⅳ)2
日本語学研究(Ⅴ)2
日本文化・文学研究(Ⅰ)2
日本文化・文学研究(Ⅱ)2
日本文化・文学研究(Ⅲ)2
日本文化・文学研究(Ⅳ)2
書道・書道史2
外国語セミナー(英語Ⅰ)4
外国語セミナー(英語Ⅱ)4
外国語セミナー(フランス語)4
外国語セミナー(ドイツ語)4
外国語セミナー(中国語)4
外国語セミナー(イタリア語)4
外国語セミナー(朝鮮語)4

[「日本・アジアの文化と歴史」専攻科目群]

アジア文化・文学セミナー(漢文学)2
地理学4
地誌学2
日本史(Ⅰ)4
日本史(Ⅱ)4
日本文化史4
歴史学入門4
日本芸能史(Ⅰ)2
日本芸能史(Ⅰ)2
日本美術史4
日本文化とアジア2
アジア文化・文学論2
現代アジア地域研究(Ⅰ)(中国)2
現代アジア地域研究(Ⅱ)(韓国・朝鮮)2
現代アジア地域研究(Ⅲ)(東南アジア)2
現代アジア地域研究(Ⅳ)(南アジア)2
日本地理学2
外国地理学2
近代日本思想史4
史料で探る日本の歴史4
アジア史研究2
日本アジア関係史2
現代日本論4
社会思想史4
外国語セミナー(中国語)4
外国語セミナー(朝鮮語)4

[「経済学・法学・国際関係論」専攻科目群]

国際関係論4
概説国際関係論2
家族と法4
経済学(国際経済を含む)4
経済学4
行政法4
女性と司法2
比較経済論4
世界経済論4
法律学(国際法を含む)4
法律学4
法社会学4
政治学(国際政治を含む)2
国際法4
外国語セミナー(英語Ⅰ)4
外国語セミナー(英語Ⅱ)4

[プロジェクト科目]

プロジェクトA(Ⅰ)2
プロジェクトA(Ⅱ)2
プロジェクトA(Ⅲ)2
プロジェクトA(Ⅳ)2
プロジェクトA(Ⅴ)2
プロジェクトB(Ⅰ)1
プロジェクトB(Ⅱ)1
プロジェクトC(Ⅰ)3

<通訳プログラム>

翻訳理論と技術(Ⅰ)4
翻訳理論と技術(Ⅱ)4
パブリックスピーキング2
英語プレゼンテーション:実践2




3音楽学部専門教育科目
単位数

イ 器楽専攻専門教育科目

器楽(主専攻)24

声楽2
ピアノ2
器楽2
作曲2
合唱2
オーケストラ2
弦楽合奏2
管打合奏2
合奏1
室内楽(Ⅰ)2
室内楽(Ⅱ)2
ソルフェージュ(Ⅰ)2
ソルフェージュ(Ⅱ)2
和声学(Ⅰ)4
和声学(Ⅱ)4
和声学(Ⅲ)2
和声学(Ⅳ)2
対位法(Ⅰ)2
対位法(Ⅱ)2
楽式論2
楽器論2
管弦楽法2
スコア・リーディング2
コンピュータ音楽1
コンピュータ作譜法(Ⅰ)1
コンピュータ作譜法(Ⅱ)1
音楽療法基礎演習2
指揮法2
伴奏法2
通奏低音奏法2
オルガン研究2
チェンバロ研究2
楽曲研究(ロマン派)2
楽曲研究(近代)2
教会音楽2
イタリア歌曲唱法2
日本歌曲唱法2
ドイツ歌曲唱法2
フランス歌曲唱法2
音声学2
音響学2
音楽美学2
音楽史(Ⅰ)4
音楽史(Ⅱ)4
伴奏実習(Ⅰ)1
伴奏実習(Ⅱ)2
伴奏実習(Ⅲ)2
伴奏実習(Ⅳ)2
ピアノ重奏Ⅰ2
ピアノ重奏Ⅱ2
ピアノ重奏Ⅲ2
器楽史(弦管打)2
歌劇史2
民族音楽2
日本伝統音楽2
身体の機能(解剖学)2
舞曲史2
舞踊史2
舞台概論2
鍵盤音楽史Ⅰ2
鍵盤音楽史Ⅱ2
論文の書き方2
文献の読み方2
音楽によるアウトリーチ(講義)2
音楽によるアウトリーチ(実習)2
ミュージック・コミュニケーション講座1
リサイタル1
ソロリサイタル3
卒業演奏2
声楽(第二主専攻)4
ピアノ(第二主専攻)4
器楽(第二主専攻)4
作曲(第二主専攻)4

ロ 声楽専攻専門教育科目

声楽(主専攻)24
ピアノ2
器楽2
作曲2
合唱2
合奏1
ソルフェージュ(Ⅰ)2
ソルフェージュ(Ⅱ)2
和声学(Ⅰ)4
和声学(Ⅱ)4
和声学(Ⅲ)2
和声学(Ⅳ)2
対位法(Ⅰ)2
対位法(Ⅱ)2
楽式論2
楽器論2
管弦楽法2
スコア・リーディング2
コンピュータ音楽1
コンピュータ作譜法(Ⅰ)1
コンピュータ作譜法(Ⅱ)1
音楽療法基礎演習2
指揮法2
伴奏法2
楽曲研究(ロマン派)2
楽曲研究(近代)2
  
  
  
教会音楽2
音声学2
通奏低音奏法2
音響学2
音楽美学2
音楽史(Ⅰ)4
音楽史(Ⅱ)4
伴奏実習(Ⅰ)1
伴奏実習(Ⅱ)2
伴奏実習(Ⅲ)2
伴奏実習(Ⅳ)2
ピアノ重奏Ⅰ2
ピアノ重奏Ⅱ2
ピアノ重奏Ⅲ2
器楽史(弦管打)2
歌劇史2
イタリア歌曲唱法2
ドイツ歌曲唱法2
フランス歌曲唱法2
日本歌曲唱法2
オペラ基礎演習2
オペラ実習3
民族音楽2
日本伝統音楽2
身体の機能(解剖学)2
舞曲史2
舞踊史2
舞台概論2
鍵盤音楽史Ⅰ2
鍵盤音楽史Ⅱ2
論文の書き方2
文献の読み方2
音楽によるアウトリーチ(講義)2
音楽によるアウトリーチ(実習)2
ミュージック・コミュニケーション講座1
リサイタル1
ソロリサイタル3
卒業演奏2
ピアノ(第二主専攻)4
器楽(第二主専攻)4
作曲(第二主専攻)4

ハ ミュージック・クリエィション専攻専門教育科目

作・編曲基礎実技(Ⅰ)6
作・編曲基礎実技(Ⅱ)6
作曲実技6
作品制作6
ミュージック・クリエィション演習4
D.T.M.基礎演習4
D.T.M.演習4
音楽学基礎研究4
音楽学演習4
演奏・指揮演習4
声楽2
ピアノ2
器楽2
合唱2
合奏1
ソルフェージュ(Ⅰ)2
ソルフェージュ(Ⅱ)2
和声学(Ⅱ)4
和声学(Ⅲ)2
和声学(Ⅳ)2
対位法(Ⅰ)2
対位法(Ⅱ)2
楽式論2
楽器論2
管弦楽法2
コンピュータ音楽1
コンピュータ作譜法(Ⅰ)1
コンピュータ作譜法(Ⅱ)1
スコアリーディング2
音楽療法基礎演習2
指揮法2
伴奏法2
楽曲研究(ロマン派)2
楽曲研究(近代)2
教会音楽2
イタリア歌曲唱法2
日本歌曲唱法2
ドイツ歌曲唱法2
フランス歌曲唱法2
音声学2
通奏低音奏法2
音響学2
音楽美学2
音楽史(Ⅰ)4
音楽史(Ⅱ)4
伴奏実習(Ⅰ)1
伴奏実習(Ⅱ)2
伴奏実習(Ⅲ)2
伴奏実習(Ⅳ)2
ピアノ重奏Ⅰ2
ピアノ重奏Ⅱ2
ピアノ重奏Ⅲ2
鍵盤音楽史Ⅰ2
鍵盤音楽史Ⅱ2
器楽史(弦管打)2
歌劇史2
民族音楽2
日本伝統音楽2
論文の書き方2
文献の読み方2
  
  
  
身体の機能(解剖学)2
舞曲史2
舞踊史2
舞台概論2
音楽によるアウトリーチ(講義)2
音楽によるアウトリーチ(実習)2
ミュージック・コミュニケーション講座1
リサイタル1
ソロリサイタル3
卒業演奏及び卒業作品2
声楽(第二主専攻)4
ピアノ(第二主専攻)4
器楽(第二主専攻)4

ニ 舞踊専攻専門教育科目

バレエエクステンション(Ⅰ)6
バレエエクステンション(Ⅱ)6
バレエエクステンション(Ⅲ)6
バレエエクステンション(Ⅳ)6
テクニック・モダン・コンテンポラリー(Ⅰ)6
テクニック・モダン・コンテンポラリー(Ⅱ)6
テクニック・モダン・コンテンポラリー(Ⅲ)6
テクニック・モダン・コンテンポラリー(Ⅳ)6
アナライズクラス(Ⅰ)2
アナライズクラス(Ⅱ)2
アナライズクラス(Ⅲ)2
アナライズクラス(Ⅳ)2
舞踊レパートリークラス(Ⅰ)1
舞踊レパートリークラス(Ⅱ)1
舞踊レパートリークラス(Ⅲ)1
舞踊レパートリークラス(Ⅳ)1
舞踊研究1
声楽2
ピアノ2
器楽2
作曲2
合唱2
Vocal Training2
合奏1
ソルフェージュ(Ⅰ)2
ソルフェージュ(Ⅱ)2
和声学(Ⅰ)4
和声学(Ⅱ)4
和声学(Ⅲ)2
和声学(Ⅳ)2
身体の機能(解剖学)2
舞曲史2
舞踊史2
舞台概論2
対位法(Ⅰ)2
対位法(Ⅱ)2
楽式論2
楽器論2
管弦楽法2
コンピュータ音楽1
コンピュータ作譜法(Ⅰ)1
コンピュータ作譜法(Ⅱ)1
音楽療法基礎演習2
指揮法2
スコア・リーディング2
楽曲研究(ロマン派)2
楽曲研究(近代)2
教会音楽2
イタリア歌曲唱法2
日本歌曲唱法2
ドイツ歌曲唱法2
フランス歌曲唱法2
音声学2
音響学2
伴奏法2
音楽美学2
音楽史(Ⅰ)4
音楽史(Ⅱ)4
伴奏実習(Ⅰ)1
伴奏実習(Ⅱ)2
伴奏実習(Ⅲ)2
伴奏実習(Ⅳ)2
ピアノ重奏Ⅰ2
ピアノ重奏Ⅱ2
ピアノ重奏Ⅲ2
器楽史(弦管打)2
歌劇史2
鍵盤音楽史Ⅰ2
鍵盤音楽史Ⅱ2
論文の書き方2
文献の読み方2
民族音楽2
日本伝統音楽2
音楽によるアウトリーチ(講義)2
音楽によるアウトリーチ(実習)2
ミュージック・コミュニケーション講座1
ソロリサイタル3
卒業公演2
声楽(第二主専攻)4
ピアノ(第二主専攻)4
器楽(第二主専攻)4
作曲(第二主専攻)4




4人間科学部専門教育科目

単位数

イ 心理・行動科学科

心理学入門ゼミ2
環境科学概論2
臨床心理学と人間2
人間科学のための統計学2
生物の適応と進化2
食生活論2
健康心理学2
対人関係心理学2
人体の構造と機能4
プログラミング演習2
生態毒性学概論2
行動科学統計Ⅰ2
発達心理学2
心理行動科学実験実習4
臨床心理学2
心理行動科学文献講読4
臨床心理学実習Ⅰ(心理査定)(講義を含む)4
認知科学概論2
音楽による自己表現4
精神医学総論4
産業カウンセリング概論2
ジェンダーの心理学(生涯発達)2
臨床子ども学2
スクールカウンセリング論2
社会心理学4
発達臨床心理学2
認知心理学4
家族臨床心理学2
パーソナリティ心理学2
イメージの心理臨床学2
医学一般2
マルチメディア演習2
認知情報処理2
心身医学概論2
精神保健福祉相談援助の基盤(基礎)2
精神保健福祉相談援助の基盤(専門)2
精神保健福祉に関する制度とサービス4
精神保健福祉の理論と相談援助の展開Ⅰ4
地域健康論2
音楽療法とコミュニケーション2
行動科学統計Ⅱ2
比較行動学2
精神医学各論4
精神分析概論2
精神分析2
臨床心理学実習Ⅱ(心理療法)(講義を含む)4
集団力学4
文化心理学2
深層心理学2
感情心理学2
生理心理学2
犯罪心理学2
人間工学2
人工知能論4
精神障害者の生活支援システム2
精神保健福祉の理論と相談援助の展開Ⅱ4
精神保健福祉援助演習(基礎)2
精神保健福祉援助演習(専門)Ⅰ2
精神保健福祉援助実習指導Ⅰ2
精神保健福祉援助演習(専門)Ⅱ2
精神保健福祉援助実習指導Ⅱ4
精神保健福祉援助実習6
臨床心理学実習Ⅲ(臨床中級実習)(講義を含む)2
Special Lecture on Clinical Psychology2
動物生態学2
国際社会環境論2
健康医学2
地域活性化論2
NPOマネジメント論2
地域活性化総合実習4
プレゼンテーション演習2
翻訳理論と技術(Ⅰ)4
翻訳理論と技術(Ⅱ)4
パブリックスピーキング2
英語プレゼンテーション:実践2
演習ⅠA2
演習ⅠB2
演習ⅡA2
演習ⅡB2
卒業研究A4
卒業研究B4



ロ 環境・バイオサイエンス学科

入門ゼミ2
環境科学基礎実習(講義を含む)2
バイオサイエンス基礎実習(講義を含む)2
環境科学実習(講義を含む)2
物理学実習(講義を含む)2
生命の科学実習(講義を含む)2
微生物学実習(講義を含む)2
環境科学概論2
解析学基礎2
化学概論2
生態毒性学概論2
生物の適応と進化2
生物学概論2
地球生物圏の科学2
生命科学概論2
生物有機化学2
環境科学2
環境社会学2
Special Lecture on Environmental Series2
食生活論2
栄養生理学2
物理学概論2
植物生態学2
動物生態学2
人体の構造と機能4
マルチメディア演習2
食品環境学2
食品分子機能科学2
消費者問題論2
地域活性化論2
NPOマネジメント論2
翻訳理論と技術 (Ⅰ)4
パブリック・スピーキング2
英語プレゼンテーション:実践2
演習Ⅰ4
演習Ⅱ4
卒業研究8
食品機能解析実習(講義を含む) 2
食品学基礎実習(講義を含む)2
地学実習(講義を含む)2
生態学実習Ⅰ(講義を含む)2
生態学実習Ⅱ(講義を含む)2
環境保護論2
環境と法律2
環境教育実践論4
都市環境論2
外国書講読4
食糧経済学2
食品学2
環境生態工学2
生態毒性学2
生物反応速度論2
地学概論2
バイオテクノロジー概論2
病気の細胞生物学2
細胞生化学2
環境政策学2
健康医学2
地域活性化総合実習4
プレゼンテーション演習2
翻訳理論と技術 (Ⅱ)4
認知科学概論2
臨床心理学と人間2
人間科学のための統計学2
健康心理学2
対人関係心理学2
発達臨床心理学2
プログラミング演習2
行動科学統計Ⅱ2
精神分析概論2
  
  
  




別表第2
単位数
教師論2
生徒・進路指導論2
教育方法論Ⅰ1
教育方法論Ⅱ1
教育相談2
教育心理学2
教育原理Ⅰ2
教育原理Ⅱ2
道徳教育の指導法2
カリキュラム論1
英語科教育法Ⅰ2
英語科教育法Ⅱ2
英語科教育法Ⅲ2
英語科教育法Ⅳ2
社会科教育法2
社会科・地理歴史科教育法2
社会科・公民科教育法2
地理歴史科教育法2
公民科教育法2
音楽科教育法Ⅰ2
音楽科教育法Ⅱ2
音楽科教育法Ⅲ2
音楽科教育法Ⅳ2
理科教育法Ⅰ2
理科教育法Ⅱ2
理科教育法Ⅲ2
理科教育法Ⅳ2
国語科教育法Ⅰ2
国語科教育法Ⅱ2
国語科教育法Ⅲ2
国語科教育法Ⅳ2
特別活動の指導法Ⅰ1
特別活動の指導法Ⅱ1
教職実践演習(中・高)2
教育実習Ⅰ5
教育実習Ⅱ3
別表第3
単位数
日本語教授法(Ⅰ)(日本語教育概論)2
特殊講義(グローバル・スタディーズ)4
国際関係論4
現代日本論4
経済学(国際経済を含む)4
法律学(国際法を含む)4
政治学(国際政治を含む)2
日本アジア関係史2
日本文化とアジア2
日本史(Ⅰ)4
日本文化史4
日本芸能史(Ⅰ)2
日本芸能史(Ⅱ)2
概説国際関係論2
英語の変化と変異4
社会言語学(Ⅰ)2
社会言語学(Ⅱ)2
英語とコミュニケーションの科学Ⅰ2
英語とコミュニケーションの科学Ⅱ2
翻訳理論と技術(Ⅰ)4
言語習得論2
認知科学概論2
認知心理学4
現代文化と心理学4
文化心理学2
文化人類学4
日本語教授法(Ⅱ)(日本語教育内容論)2
日本語教授法(Ⅲ)(初・中級教授法)2
日本語教育実習(国内)3
情報科学入門2
情報科学基礎演習2
情報科学演習2
情報化社会と人間4
統語論:文構造の研究4
音韻論:音声構造の研究4
形態論:単語の構造の研究4
英文法特論4
意味論:意味の研究4
日本語学研究(Ⅰ)2
日本語学研究(Ⅱ)2
日本語学研究(Ⅲ)2
日本語学研究(Ⅳ)2
日本語学研究(Ⅴ)2
日本語学総論(Ⅰ)2
日本語学総論(Ⅱ)2
日本語学特論2
日本語表現法2
日本語学入門(Ⅰ)2
日本語学入門(Ⅱ)2
別表第4
単位数   時間数
医学一般2
心理学入門2
社会学概論2
社会福祉学概論4
地域福祉論4
社会保障論4
公的扶助論2
福祉行財政と福祉計画2
保健医療サービス2
権利擁護と成年後見制度2
障害者に対する支援と障害者自立支援制度2
精神医学総論4
精神保健学4
精神保健福祉相談援助の基盤(基礎)2
精神保健福祉相談援助の基礎(専門)2
精神保健福祉の理論と相談援助の展開Ⅰ4
精神保健福祉の理論と相談援助の展開Ⅱ4
精神保健福祉に関するサービス4
精神障害者の生活支援システム2
精神保健福祉援助演習(基礎)2   30時間
精神保健福祉援助演習(専門)Ⅰ2   30時間
精神保健福祉援助演習(専門)Ⅱ2   30時間
精神保健福祉援助実習指導Ⅰ2   30時間
精神保健福祉援助実習指導Ⅱ4   60時間
精神保健福祉援助実習6   210時間以上




教授会の審議事項に関する取決め
  (神戸女学院大学学則第11条第2項第3号関係) 2015年2月13日学長制定

(審議事項)
第1条 神戸女学院大学学則第11条第2項第3号に規定する学長諮問事項について、次のとおり定める。
(1) 教授、准教授その他の教員の任免に関する事項
(2) 教授、准教授、専任講師及び助教の学術研究に関する事項
(3) 学則、規則及び規程に関する事項
(4) 学生の学修及び指導に関する事項
(5) 教育課程に関する事項
(6) その他、教育研究及び教育研究施設に関する重要な事項

(規程の改廃)
第2条 この取決めに関する改廃は、教授会の意見を聞き、学長が行う。

附 則
この規程は、2015年4月1日から施行する。