派遣留学
留学期間
2015.8-2016.7
中国

【ハム太郎】広東外語外貿大学

2016.07.11 有縁千里来相会~留学生活を振り返って~

広州タワー

大家好!ハム太郎です。
ついに留学生活が終わり、帰国してもう2週間弱になりました。
久しぶりの日本だし、しばらくは日本の生活に慣れないのかなー!なんて思っていましたがそんなはずもなく、元いたところへ戻った...といった感じです。
約1年間中国で過ごしてきて、本当に色んなことがありました。なので、言いたいことはたくさんあるのですが、今回が最後のブログなので絞って絞って書いていきます!

まず、自分自身の留学生活についてです。
留学期間中、私はテストで満点を取ったわけでもないし、何か凄いことを成し遂げたわけでもありません。財布を無くしたり、トラブルが起きたり、スピーチ大会では散々な結果だったり(笑)......
でも、そんな時に私を支えてくれたのは「人」でした。日本人留学生・先生・クラスメイト・現地の人たち・日本で応援してくれた友人や両親......たくさんの人に支えてもらったおかげで、充実した留学生活が送れました。
私が中国に興味を持ったのも、中国へ留学したいと思ったのも、その時出会った人の影響です。人生の分岐点にはいつも人がいて、その中で生まれる「縁」のおかげで、今の自分があると思いました。
クラスメイトの中には、初めて聞くような国から来ている人や、旅行では中々行けないような国から来ている人たちもたくさんいました。大学付近のタピオカミルクティー屋のおばちゃんや、現地の中国人だって、日本にいたら知り合えなかった人たちです。
素敵な縁に恵まれたのは、きっとたくさんの人に出会ったからです。人と出会うためには、時には新しい環境に飛び込む必要があります。これから留学をする人や留学を考えている人には、失敗を恐れずに新しいことに挑戦する勇気を持ってほしいです!どこにどんな縁があるか分かりません。出会った人の数だけ、世界が広がるかもしれませんよ。

2つ目は、中国について。
まず「中国」と聞くと、爆買い・領土問題・反日...などなど、あまり良いイメージを持っていないかもしれません。以前の私もそうでした。でも実際現地に行ってみると、「ニュースでは映らない中国」を見ることが出来ます。初めて中国を訪れた時、現地の人の優しさに感動した覚えがあります。
もちろんマナー等の面では腹が立つこともあったし、文化や習慣の違いに戸惑うこともありますが、それにはちゃんと背景があるのだと思います。今の中国は、目に見えて分かるほど発展し続けています。次々と新しい高層ビルが建ち、各国の企業が中国へ進出し、日本の何倍もの人たちがこれからの中国のために働いています。そんな環境の中で、1人1人が国の発展に追いつこうとたくましく生きているなと感じました。

最後に、留学を考えている人へのアドバイスを3つ挙げたいと思います。

1.留学を「ゴール」と考えないこと
ずっと行きたかった留学への夢が実現した時、「これでもう夢は叶ったー!」と力を抜いてしまうのは勿体ないです。何のために留学を選んだのか、留学中どんなことを頑張りたいのか...という風に、自分の軸をしっかり持っておくことが大切です。

2.失敗を恐れないこと
失敗は成功の基です。どんどん新しいことに挑戦して、挫折や失敗を繰り返して成長してほしいです。私も色んな失敗をしましたが、○○しなければよかったと後悔はしていません。もしつまずいても、周りには支えてくれる人が必ずいるはずですよ。

3.安全・健康第一!!
これは留学生活において1番大事なことです。留学中は、幸い大きなケガや病気・事件に巻き込まれることはありませんでした。でもこれは当たり前ではありません。中国に限らず、日本を出て外国に行くということはそのようなリスクを伴うということです。羽目を外しすぎないよう、安全と健康を第一に考えて生活してくださいね。

高校生の時に中国に興味を持ってから、ずっとずっと行きたかった中国に行けて本当によかったです!良い面も悪い面も知った上で、やっぱり私は中国が好きなんだと実感しました。
この1年間が無駄にならないよう、これからも勉強を続けていきたいと思います。
そして最後に、素敵な1年間を与えてくれた先生方や友人、両親に感謝します。
これから留学する人、留学を考えている人も頑張ってください!
本当にありがとうございました!谢谢!!

(写真は広州のシンボル、広州タワーです!色んな思い出があったなー(笑))

ハム太郎

2016.06.17 「吃一堑长一智」 スピーチ大会

こんにちは!来週からいよいよ期末テストが始まり、留学期間も残り約2週間となりました。
今の気持ちは.........帰りたくなーーい!です(笑)まあ、日本に帰れる嬉しさもほんの少しだけあります、ほんのちょっとだけ(笑)

5月25日に、中国語のスピーチ大会がありました。これは、留学生を対象としたもので、初級・中級・高級クラスに分かれてスピーチや歌などの発表を行うものです。スピーチ大会は前から興味があったので、留学生活の集大成として出場しようと決めました。
予選と決勝があり、まず予選通過のための準備をしました。日本語で原稿を書いて、中国語に訳して、中国人の友達や先生に添削してもらったのですが、結構厳しく指導されたのでここで参りそうになりました(笑)しかしテーマは留学生活のことなら何でもよかったので考えやすかったです。
予選の1週間前には原稿が完成し暗記を始めたので、予選では落ち着いて発表出来たと思います。そのおかげか無事に決勝に行くことが出来ました。ここまでは順調でした......。

決勝がもう2日後に控えていたので、あとは苦手な部分や発音を徹底的に直していきました。この時に友達や先生が本当に助けてくれたのでとても嬉しかったです。身振り手振りを加えたり、ルームメイトと一緒に練習しあったりして、「よし、もうこれで本番に挑めば大丈夫!」と意気込んで当日を迎えました。

いつもよりお洒落をして、普段履かないようなヒールを履いて迎えた本番。思ったより緊張することもなく、順番が回ってきました。ずっと前から暗記していたし、表現力もついたし、あの苦手な部分ももう大丈夫!さあマイクを持ってスピーチスタート!!
.........その瞬間、私の頭の中は真っ白になりました。
スピーチが終わった後、そのまま逃げるように会場を後にし、宿舎でひたすら泣きました......(笑)きっと、予選と決勝の間の2日間でどこか油断したのだと思います。暗記は早い段階で出来ていたので、「大丈夫だろう」と気を緩めてしまったんでしょう。マイクを持って前に立った瞬間、観客の多さに圧倒され、足が動かなくなり、普段スラスラ言えていた部分で何度も言い間違え、内容を忘れて変なアドリブを入れてしまい、それはもうダメダメなスピーチになってしまいました。
スピーチ大会において私に協力してくれた人たちのことを思うと、本当に申し訳なかったです。留学生活の集大成として挑んだのに、こんな結果で終わってしまうなんて、私はこの留学期間一体何してたんだろう?とずっと自分を責めていました。

しかし今思えば、この結果で良かったと思います。なぜなら、日本に帰っても中国語の勉強を続けてもっと上手になってやる!と思ったからです。スピーチ大会を通して、自分の中国語のレベルはまだまだなんだと実感したし、自分の欠点が何かということも身をもって知りました。

"吃一堑长一智"という言葉があります。
これは「1つ失敗したら1つ利口になれる」という意味で、「失敗は成功のもと」ということです。この悔しさをバネにしたら、今度はもっと高い所へ行けるんだと思います。「留学したからって調子に乗るな!帰国してからが大事なんだぞ!」と中国のどこかの神様が教えてくれたのかも(笑)

もし皆さんが留学する時は、失敗を恐れず色んなことに挑戦してほしいです。
成功するより、失敗する方が学べることは多いですよ!(悔しいけど)

2016.05.23 亚洲文化节和丝绸之路

皆さん大家好!!こちらは梅雨真っ盛りで、1日に何回かスコールのような大雨が降っています。
留学生活も、残すところあと1ヵ月になりました......は、早すぎる!!1年の留学って、最初はすごく長い感覚だったのに、あれよあれよと言う間に終盤です。残された時間を大切に過ごしていきたいと思います。

さて、4月から5月の間に、2回ほどダンスを披露する機会があったので紹介します。
1つ目は、「亚洲文化节(アジア文化祭)」。これは、アジア圏の言語を勉強している中国人学生による文化祭です。以前紹介した世界文化祭のようなものです。
本来留学生はお客さんの立場なのですが、日本語専攻の友人から誘って頂きステージに乗ることが出来ました。ベトナム・韓国・カンボジアなどの伝統的な踊りを順番に披露していくといったもので、私たちも日本舞踊を披露しました。よさこいと似たような踊りです。練習期間は3月から約1ヵ月だったのですが、結構色んなことがありました(笑)何回か行ったリハーサルではダンスの先生にコテンパンにされたり、メンバー内で振り付けのことで揉めたりなど......でも、それも良い経験だったと思います。そのおかげで、本番では大成功したと思います!誘ってくれた友人に感謝したいです。

2つ目は、「丝绸之路(シルクロード)」に関するイベント。シルクロードについて意見を述べたり、文化に触れるといったイベントで、留学生の中から希望者を募ってメンバーを結成し、チベットダンスを踊りました。
この時も、本当に色んなことがありました......(笑)違う国同士の人たちで1つのモノを作り上げるわけなので、当たり前ですが、みんなそれぞれ考え方や価値観が違うのです。例えば、時間通りに練習に来ない・来ても真剣にやらないなどなど......
先生と学生の間でも何度も衝突がありました。先生が「ダンスは楽しくやるものだ!」と言うと、学生は「もう今の時点で楽しくない!」と言う......。それでもやっぱり、お互い言い合った後はさらに仲良くなれた気がします。
留学生や先生を見ていて思うのは、言いたいことはハッキリ言うんだなというところ。言い方を変えれば、陰口は言わないということ。日本人はその逆のパターンが多いのかなと思います。どちらが良いとは言えませんが、このダンスを通して学ぶことはたくさんありました。
その中でも特に心に残った言葉があります。衣装合わせの時、みんなそれぞれ違う色やデザインの衣装を着ました。先生が私に選んだのは、全く好みではない色とデザインのものでした。その時点でやる気が一気になくなって、こんな衣装着るなら踊りたくない!と思ったほど(笑)本当に私は子供っぽいなあと思いました。そんな時、ある留学生が「笑っていれば似合う、笑っていなければ似合わないよ」と言ってくれたのです。その言葉で、我に返ったような気がしました。
気持ちを入れ替えて挑んだ本番。踊り終わった後、先生が「今まで1番良かった!君たちはスーパースターだ!」と褒めてくれました(笑)大げさだなって笑ってしまったけど、嬉しさと達成感でいっぱいでした。

2つのダンスを通して思ったことは、気持ち次第で良い方向にも悪い方向にも変えられるということです。嫌なことがあったり、何かに失敗したとき、それを「最悪!」と考えるか「勉強になります!」と考えるかで今後の人生が大きく変わってくるかもしれません。
今後皆さんが留学する時、言語のレベルを上げる以外にも大切なことはたくさんあると思います。課外活動に参加する・旅行をする・外国人とおしゃべりをするだけでも学べることはきっとありますよ!

ダンスが終わった今は、もうすぐ行われる中国語のスピーチ大会に向け準備中です!発音が苦手な私にとってはもう泣きそうです(笑)次はそのスピーチ大会について書きたいと思います!

2016.04.15 开学!新学期が始まりました!

2月の下旬から新学期が始まり、もう一ヵ月以上が経ちました。もう留学生活も半年が過ぎたので、中国での生活にすっかり慣れ、時間が経つのが早く感じます。

新学期なので、クラスも新しくなりました!私のクラスは前の学期のクラスメイトも結構いるので安心しました。国もさまざまですが、中東やアフリカ系の学生が多いです。
そして、今学期から広東語の授業も受講しています。広東語は香港でも話されている言葉ですが、日本でいう方言とは異なります。簡単に言えば、外国語です!!一般的に日本で習うのは普通话という主に北京で話されている言葉ですが、広東語はそれと全く違うといっていいほどです!!広東以外に住んでいる中国人にとっても、広東語って摩訶不思議らしいです...だって、「私」という言葉は「んごお」っていうんです!「ん」から始まる言葉ってそうないですよね!面白い...中国は、そういう小さな発見とか面白いことをたくさん見つけられる国だと思います(笑)

今期は大きなイベントはありませんが、小さなイベントは結構あるのでそれを楽しみつつ勉強も頑張りたいと思います!写真は宿舎の近くに咲いていた桜のような花です(桜ではないらしい)

2016.01.07 圣诞快乐!~中国のクリスマスについて~

久しぶりの投稿です!
こちらでは12月24日に期末テストが終わり、25日には留学生全員での昼食会がありました。日本ではきっとクリスマスムード全開で、カップルたちが寄り添い歩き、街にはクリスマスソングが流れ、イルミネーションが光り.........ロマンチックな日だったのでしょう。(嫌味ではない)

今年のクリスマス、中国ではあのPM2.5がやってきてくれました。雪は降ってないのに景色が白かったです。全然嬉しくない。それに中国のクリスマスは、正直日本よりも盛り上がりません。なぜかと言うと、世界一祝日の多い中国では、22日に「冬至节(冬至節) 」があり、2月には最大のイベント「春节(春節)」が待ち受けているからだと思います。
日本でも、冬至にはゆず湯に浸かるという伝統がありますが、中国では「汤圆(tang yuan)」と呼ばれる、紅白2色の団子が入ったお菓子を食べます。今も残る言い伝えでは、「汤圆を食べないと年を越せない」というものがあるそうです。中国人の友達曰く、「冬至节はクリスマスよりも重要だ!」だそうです......。

ですが、近年では若い人たちを中心にクリスマスの文化は広まっているみたいで、街にはクリスマスツリーがいくつもありました。恋人と過ごすというよりは、友達と過ごす人も多いようです。
そして、中国ではクリスマスにリンゴを食べます!(日本だとケーキかKFCですよね)何故かというと、リンゴは「苹果(ping guo)」と読み、クリスマスイヴは「平安夜(ping an ye)」と読むので、この「ping」の発音が似ているからなんだそうです!!面白いですよね。一見リンゴを食べるって質素な感じがしますが、イヴの日の八百屋には特別にデコレーションされたリンゴが置いていますよ!ちなみにこの文化、大学に入って初めて知った人も多いようです。
イヴの日は、中国人の友達と日本語学科の先生と一緒にケーキを食べました。みんな、クリスマスケーキを買ってみんなで食べるというのは初めてだったみたいで、とても楽しそうにしていました✩楽しい女子会でした。

さて、もう今学期が終わってしまいました。振り返ってみると、とても早かったです。最初は中国での生活に慣れることで精いっぱいでしたが、普段の授業やイベントを通じてたくさんの友達ができ、充実した日々を送ることができました。来学期は、もっと自分に厳しくして頑張りたいと思います。来年も良い年になりますように...!!

写真はみんなで食べたクリスマスケーキです。「太るからクリームは食べない!」と言っていた友達を横目に、私はクリームまで完食しました。

2015.11.09 世界文化节

10月29日に、留学生活初めての大きなイベントがありました。世界文化节です!
このお祭りは、各国の留学生たちが自分の国の料理を作ったり、ダンスをしたりする、いわゆる自分の国をアピールする場です。

21日に、日本チームはPPTで「日本の可愛い」について紹介しました。全て中国語で説明したので、発音などでとても苦労をしました...。でも会場にいた学生さんにウケていたので成功だったと思います!
29日には日本の美食としてみたらしとあんこ味の団子を作りました。中国人の口には合うかなーと心配していましたが、あっという間に売り切れてしまいました!
そして夜の晩会ではソーラン節を踊りました。約3週間、夜にみんなで練習していたのですが、本番が1番うまくいったと思います!踊りに夢中で、ダンスの音楽以外は何も聞こえなかったのですが、後でビデオを見ると会場の人たちの歓声がすごくてとても嬉しかったです!
私は日本チームの総合リーダーをしました。私の中国語はまだまだなので、中国人のボランティアとの話し合いに苦労したり、他の日本人にどう働きかけたらいいのかと悩んだり、世界文化节の準備期間は辛いこともありました。でも、周りの友達が積極的に手伝ってくれたり、悩みや相談事を聞いてくれたおかげで、無事にこのイベントを終えることが出来ました。

留学中は自分の国の人とあまり関わらない方が語学向上のためになる...といいますが、時には協力することも必要だと思います。留学というのは語学を磨くためのものでもありますが、外から日本を見る、他の国の人に日本を知ってもらうチャンスでもあると思います。世界にはまだまだ日本をよく知らない人たちがいると感じました。「韓国と日本は、話す言語が同じだと思ってた」というクラスメイトもいます。
せっかく留学できたので、語学を頑張るだけではなく、もっとたくさんの人に日本を知ってほしい、日本に興味を持っている人のお手伝いがしたいと思いました!そして、私ももっと日本について知らないといけないなあと感じました。世界文化节に参加出来て本当によかったです。

2015.11.06 中国での生活

こんにちは!中国に留学中のハム太郎です。
こちらへ来てもう3ヶ月が経とうとしています。大学がある広州市は中国でも南の方にあるので10月の終わりまでずっと暑かったのですが、やっと今日涼しく......というか寒くなりました(笑)
今回は初めてのブログ投稿なので、広東外語外貿大学での大学生活について書きたいと思います!

中国の大学生は皆大学の寮に入るので、私も留学生寮で生活しています。私の部屋は2人部屋で、机もクローゼットもベッドもあるので中々快適です。
でも自炊が出来るようなキッチンはないので、食事は食堂か大学付近のお店に入って食べます。1食10元(200円)程度でお腹いっぱい食べられます!安い!食後にはタピオカミルクティーを飲むのが定番です。こちらも大きいサイズで5元(100円)程度です。どんだけ安いんだ!と最初は感動しっぱなしでした。店員さんもフレンドリーで優しい人たちばかりですよヽ(*´∀`)ノ

授業は月曜から木曜まで、午前中か午後のどちらかにあります。私のクラスは30人程度で、韓国、タイ、ベトナム、ポーランド、スロバキア、コートジボワール、トーゴ......などなど、様々な国からの留学生と一緒に勉強しています。1番多いのは韓国人で、私の友達も韓国人が1番多いです。みんな積極的でにぎやかなので、眠くなることはまずありません(笑)
休みの日には市内へ出かけたり友達とご飯を食べに行ったり、ゆったり寮で過ごしたりなど、自分の時間がたくさんあります。大学から市内まではバスと地下鉄で安く行けます。広州タワーは夜になるとライトアップされロマンティックな雰囲気になるのでお気に入りの場所ですねヽ(*´∀`)ノ

中国での生活は、思ったよりすぐに馴染めたように思えます。ご飯が美味しいんです、どこで何食べても全部美味しいんです(笑)留学中に全ての店を制覇しようと企んでいます。そして、もうすぐ広東外語外貿大学は創立50周年を迎えます。緑も多く、落ち着いた雰囲気の大学でとても過ごしやすいです(*゚▽゚*)1日1日大事にして頑張ろうと思います!

写真は図書館の中で撮ったものです。清潔感があって勉強がよくはかどります!

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