音楽館(1号館、2号館)

教室、研究室、練習室、ホールや楽器庫、音楽学部事務室があります。

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ジョージ・オルチン記念音楽館

ジョージ・オルチン牧師*の名に因んだオルチン館には、オーケストラ練習ができる合奏室、大教室、研究室、練習室、学生談話室などがあります。
*ジョージ・オルチン牧師は38年間の奉仕のほとんどを日本での伝道に尽くされ、最初の日本語讃美歌集の編集者のメンバーであり、本学院理事長も務められました。

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エミリー・ブラウン記念館

最新の音響や照明設備を完備した舞踊専攻専用の舞踊室2フロア(Aスタジオ、Bスタジオ)を持ち、レッスンスタジオとしてだけでなく、雛壇式の観客席を設置すると劇場さながらの空間に変化します。

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エミリー・ブラウン記念館

最新の音響や照明設備を完備した舞踊専攻専用の舞踊室2フロア(Aスタジオ、Bスタジオ)を持ち、レッスンスタジオとしてだけでなく、雛壇式の観客席を設置すると劇場さながらの空間に変化します。

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音楽館ホール

2号館にあるホールは、スタインウェイのフルコンサートピアノ2台を所蔵し、リサイタルや公開レッスンなどに使用しています。約250名収容可能。

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合奏室

吹き抜け構造が豊かな音響効果を発揮し、モザイクパーケット仕上げの床は楽器に安定した倍音を与えます。オルチン館内にありグランドピアノ、チェレスタ各1台を常設。オーケストラや合唱関係の授業を中心に、様々な用途で使用しています。

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授業教室(大教室)

約60名収容できる大教室はオルチン館3階にあります。音響効果を考慮した壁と床、遮音構造の扉を持ち、室内にはグランドピアノやオーディオ・ビジュアル機器を備えています。

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練習室

音楽1号館に6室(全室グランドピアノ設置)、オルチン館に15室あり、平日はもちろん講義のない土曜日も夜9時まで使用可能。この他にも、講義室や大教室も空き時間には練習室として使用できます。

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ハープ室

ハープ専攻生の実技レッスンを行います。学内で所有する3台のうち2台をこの部屋に収めています。

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チェンバロ室

本館3階に位置し、ウィリアム・ダウド製をはじめとする数種のチェンバロがあります。

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打楽器室

打楽器専攻生の実技レッスンを行います。保有する打楽器は、ティンパニー、マリンバ、大太鼓、小太鼓、コンサートシロホン、ビブラホーン、グロッケンなどがあります。

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音楽図書室

2号館にある図書館分室。音楽関係の資料を所蔵し、楽書や楽譜は約37,000点、CDやレコードのAV資料は約6,000点以上にのぼります。

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学生談話室

オルチン館1階にある談話室には、音楽学部生専用のロッカー、コピー機や自動販売機を設置。学生の憩いの空間となっています。

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パイプオルガン(ソール・チャペル)

1967年、本学最初のパイプオルガンがソール・チャペルに設置されました。その後、1974年に講堂にオット製の3段鍵盤(35ストップ・2,536本パイプ)の大オルガンが*、1985年に9ストップ・590本パイプのオルガンが収められました。この他に音楽館では練習用2台を有しています。
*阪神大震災による被害はオット社に代わりボッシュ社の技術者が修復。

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パイプオルガン(講堂)

1967年、本学最初のパイプオルガンがソール・チャペルに設置されました。その後、1974年に講堂にオット製の3段鍵盤(35ストップ・2,536本パイプ)の大オルガンが*、1985年に9ストップ・590本パイプのオルガンが収められました。この他に音楽館では練習用2台を有しています。
*阪神大震災による被害はオット社に代わりボッシュ社の技術者が修復。

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パイプオルガン(講堂)

1967年、本学最初のパイプオルガンがソール・チャペルに設置されました。その後、1974年に講堂にオット製の3段鍵盤(35ストップ・2,536本パイプ)の大オルガンが*、1985年に9ストップ・590本パイプのオルガンが収められました。この他に音楽館では練習用2台を有しています。
*阪神大震災による被害はオット社に代わりボッシュ社の技術者が修復。

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