音楽学科舞踊専攻の学生たちがウクライナで公演を行いました

2018.12.05
学生活動

音楽学科舞踊専攻の学生・研修生、そして卒業生が、ウクライナ・キエフにあるウクライナ国立歌劇場で公演を行いました。学生たちは、昨年本学を訪問したウラジミール・マラーホフ氏(世界中で活躍するバレエダンサー・振付家)の招きにより、島崎徹教授とともに同国を訪れました。
公演は11月24日(土)に行われ、終了後は観客からのスタンディングオベーションが続き、盛況のうちに公演を終えました。

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