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  年月日 講演者 所属 演題
2021年度 2021.10.15 北田 千尋 東京2020パラリンピック車いすバスケットボール女子日本代表選手 共に生きる
~パラスポーツから共生社会を考える~
2020年度 2020.10.16 植田 景子 宝塚歌劇団 演出家 ART-Necessity or Luxury?-
芸術と共に生きる
2019年度 2019.9.3 信岡 裕子 博報堂コンサルティングアジアパシフィック 失敗する力~グローバルな時代にこそ、必要なこと~
2018年度
2018.6.29 今井 たよか

日本臨床心理士会理事

新しい心の専門家『公認心理師』とは?~連携・協働の時代に期待される心理支援~
2017年度
2017.11.17 齋藤 嘉臣 京都大学大学院
人間・環境学研究科
戦後世界とジャズ外交
2017.6.23 Susan E. Jones

英文学科

翻訳絵本 異文化理解のための一歩
2016年度
2016.10.14 阿部 千雅

地方共同法人
日本下水道事業団
事業統括部計画課長

インフラの仕事と女性の視点
2016.6.17 矢野 円郁 心理・行動科学科 子どもの交通安全教育 ~安全に楽しく自転車を利用できる社会の実現に向けて~
2015年度
2015.11.20 小林 浩

奈良県立医科大学
産婦人科教授

女性のライフステージと健康管理
2015.6.26

Xavier LUCK
辻井 淳
中出 悦子
成川 昭代

音楽学科

C.P.E.バッハ:
ハンブルクソナタ ト長調 Wq133/H564
W.A.モーツァルト:ソナタ 変ロ長調 KV15
J.S.バッハ:
音楽の捧げもの BWV1079 より フルート、バイオリンと通奏低音のためのソナタ

2014年度
2014.10.31

山上 明美
辻井 淳
池田 重一

音楽学科 シューマン 森の情景Op.82より、他
2014.6.20 横田 恵子 総合文化学科 共に『痛み』を担うために:非宗教的カウンセリングにおけるスピリチュアリティの位置づけ
2013年度
2013.11.8 清水 美穂 ボスニア史専門家 紛争と音楽(1990年代旧ユーゴの場合)
2013.6.7 栗栖 和孝 英文学科 プラトンの問題と先天的言語能力
2012年度
2012.11.16 David Therkelsen KCC-JEE 前会長 KCC-JEEと神戸女学院
2012.6.29 野嵜 玲児 環境・バイオサイエンス学科 岡田山キャンパスの自然―大学キャンパスの自然誌―
2011年度
2011.11.18 前田 妙子 国立循環器病研究センターボランティア 病院ボランティアが学んだ命のメッセージ~大切にしたいもの~
2011.6.24 石谷 真一 環境・バイオサイエンス学科 災害と心―心の傷つきと修復、臨床心理学が学んできたこと―
2010年度
2010.11.19 池永 昌之 淀川キリスト教病院ホスピス部長 ホスピスの現場から見た、人の生きざま、死にざま
2010.6.11

佐々 由佳里
辻井 淳
林 裕

音楽学科

シューマン生誕200年に寄せて
シューマン: 子供の情景 作品15よりピアノ三重奏曲 第1番 ニ短調 作品63

2009年度
2009.11.20 中尾 知彦 静岡文化芸術大学 文化政策学部芸術文化学科 大学院 文化政策研究科 准教授 アーツ・マネジメントのすすめ
2009.6.12 竹中 幸史 総合文化学科 時間の歴史~人はいつから時間を守るのか~
2008年度
2008.11.21 大谷 剛 兵庫県立大学 自然・環境科学研究所教授 ミツバチの暮らしと分業
2008.6.13 小林 哲郎 心理・行動科学科 文章完成法を応用した心理検査SCT-Bについて
2007年度
2007.11.16 吉田 泰巳 神戸ビエンナーレ2007 実行委員長 神戸ビエンナーレのめざすもの
2007.6.1 田辺 希久子 英文学科 翻訳と熟語―Googleを使って翻訳の精度を上げるコツ―
2006年度
2006.11.17 濱野 清志 京都文教大学人間学部 臨床心理学科教授・心理臨床センター所長 樹木と人間 樹木画の国際比較から見えてきたこと
2006.6.16 野嵜 玲児 環境・バイオサイエンス学科 神戸女学院岡田山キャンパスの生物相と自然教育
2005年度
2005.11.18 重廣 恒夫 (株)アシックス アウトドアマイスター 文部科学省登山研修所運営委員、他 ひとすじに求めて 夢の実現―ヒマラヤから日本百名山連続踏破へ―
2005.6.17 S. ミルシュタイン 音楽学科 ピアノ演奏 ブラームス: Drei Intermezzi Op.117 ベートーベン: Sonata No.32 Op.111
2004年度
2004.11.19 松村 昌家 大手前大学大学院文学研究科教授・元 本学英文学科教授 群衆の情景―ヴィクトリア朝の文学・絵画の世界より―
2004.6.16 田中 真一 総合文化学科 日本語音声・教育と有標性
2003年度
2003.11.21 家森 幸男 兵庫県健康財団会長 食と女性の健康―世界調査からのメッセージ
2003.6.20 長尾 ひろみ 英文学科 通訳の誤訳によって生じる冤罪の可能性
2002年度
2002.11.8 塩原 勉 甲南女子大学学長 21世紀の知をめざす
2002.6.21 森永 康子 心理・行動科学科 誰もわかってくれない「私」
2001年度
2001.10.26 上野 晶子 音楽学科 バッハ フルートとオブリガード、チェンバロのためのソナタ イ長調BWV1032、他
2001.6.22 角倉 一朗 音楽学科 バッハの真作と偽作のはざま―答えのない問い
2000年度
2000.10.17 中野 眞理子 オリンピック金メダリスト 出会いの不思議・金メダルへの道
2000.6.9 藏中 さやか 総合文化学科 題詠の世界―平安後期の学び―
1999年度
1999.10.29 宮本 純之

国際純正応用化学連合「化学と環境」部会長

人間は化学物質とどのようにつき合っていくべきか
1999.6.11 鵜野 ひろ子 英文学科 エミリィ・ディキンスンの世界
1998年度
1998.11.6 今竹 翠

大阪府立産業デザイン研究センタ-所長

デザイン--愛
1998.5.29 塩見 尚史 環境・バイオサイエンス学科 地球にやさしいバイオテクノロジ-
1997年度
1997.11.21 牧野 二郎
岩永 泰造

弁護士
編集者

市民力としてのインタ-ネット
1997.11.7 谷川 俊太郎
矢口 以文
詩人
北星学園大学教授
詩と宗教のあいだ
1997.6.27 西田 直孝 音楽学科 フル-ト演奏 J.S.バッハ: パルティ-タ c-moll BWV997、他
1996年度
1996.11.1 ベクテレフ

音楽学科

ブラ-ムス バッハによるシャコンヌ、他
1996.5.31 内田 樹 総合文化学科 武道的身体論
1995年度
1995.11.24 和氣 節子

英文学科

イギリス・ロマン派詩人 S.T. コ-ルリッジの求めた「神の平和」(フィリピ4:7)
1995.6.23 安藤 忠男 建築家 心の対話を求めて
1994年度
1994.11.18 J.Zeugner

Worcester Polytechnic Institute教授

Some speculations about information, authority, demographics and the future of Japanese culture in Asia
1994.6.10 島井 哲志 心理・行動科学科 音環境の快適性をめぐって
1993年度
1993.11.19 宮崎 信之

東京大学海洋研究所教授

クジラの話 -生活と環境-
1993.5.14 山本 義和 環境・バイオサイエンス学科 明日の環境と人間 -微量元素からみた世界-
1992年度
1992.11.27 津村 喬

評論家

気と健康
1992.6.26 音川 紘一 音楽学科 モーツアルト デュポールのメヌエットによる9つの変奏曲ニ長調K.573
シューマン 謝肉祭 作品9
1991年度
1991.10.16 天木 志保美 同志社大学文学部助教授 社会への二つの回路―女性の視点から―
1991.5.31 占部 裕典 総合文化学科 土地問題は解決できるか―土地税制の効果―
1990年度
1990.11.16 鈴木 豊人 クラリネット奏者 レイシガー 華麗なる二重奏曲、ブラーム クラリネットとピアノの為のソナタ
1990.5.18 渡部 充 英文学科 ブレイクの『無垢と経験の歌』
1989年度
1989.11.17 志水 寛 京都大学農学部教授 伝統食品の三つの魅力
1989.5.19 生野 照子 児童学科 「小児心身症」治療から―現代の家族を中心として―
1988年度
1988.10.14 加藤 九 国立民族博物館名誉教授 シルクロードの魅力
1988.5.20 川合 真一郎 食物学科 水中の生きものから見た環境
1987年度
1987.10.30 山崎 正和 大阪大学文学部教授 演劇と人間
1987.5.15 若本 明志 音楽学科 演奏会