特別講義

2022年度


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2021年度「コロナ禍における大学生のメンタルヘルス」
高石 恭子先生(甲南大学文学部教授・学生相談室専任カウンセラー)
2020年度「大学生が出会うリスクとセルフマネジメント」
宗像 雄先生(関谷・宗像法律事務所 弁護士)
2019年度「生きづらい時代と自己肯定感~自分が自分であって大丈夫」
高垣 忠一郎先生(立命館大学名誉教授、京都教育センター代表)
2018年度「ちょっと待って!ケータイ・スマホ ―ネット依存のメカニズムと回復について」
竹内 和雄先生(兵庫県立大学環境人間学部准教授)
2017年度「発達障がいのある学生への支援について―社会に出るまでに必要な支援とは―」
高橋 知音先生(信州大学教育学系学術研究院教授)
2016年度「発達障がいのある学生への合理的配慮のこれからのかたち」
岩田 淳子先生(成蹊大学文学部教授・学生相談室専任カウンセラー)
2015年度「災害にあったときの心のケアについて」
大澤 智子先生(兵庫県こころのケアセンター 研究主幹・臨床心理士)
2014年度「弱さについて」
鷲田 清一先生(哲学者/大谷大学教授/せんだいメディアテーク館長/前大阪大学総長)
2013年度「こころの成長と「発達障害」について考える」
伊藤 良子先生(学習院大学文学部教授・京都大学名誉教授)
2012年度「大学生のひきこもりと青年期の課題」
松本 剛先生(兵庫教育大学大学院学校教育研究科教授)
2011年度「アスペルガー症候群のわたしから私へ わたしのキャンパスライフ―役立ったこと・困ったこと」
佐々木 欣子先生(名古屋市中央高等学校PTA会長)
2010年度「『つながる』ということを考える―性的マイノリティの場合―」
岡島 克樹先生(大阪大谷大学人間社会学部助教授)
2009年度「私たちの『学生』は変わったか?―解離の時代を生きる―」
大山 泰宏先生(京都大学教育学研究科助教授)
2008年度「自分らしく生きるためのキャリアデザイン~節目だけはデザインしよう~」
金井 尋宏先生(神戸大学大学院経営研究科教授)
2007年度「大学生と引きこもり~籠もりと巣立ちのときをどう生きるか~」
高石 恭子先生(甲南大学文学部教授)
2005年度「トラウマとPTSD」
廣常 秀人先生(大阪大学医学部付属病院)
2004年度「文化と癒し」 (大学主催)
河合 隼雄氏(文化庁長官)
2003年度「現代文明は人間の生と死をどのように変えるのか」
森岡 正博先生(大阪府立大学)
2002年度「ドゴンの人々~神話と生活~」
森 淳先生(大阪芸術大学名誉教授)