2週間以上欠席する場合と以下の特別な場合は学生生活支援センターに「欠席届」を提出してください。
また、定期試験と定期試験に代わるレポート提出の日については教務課に届け出て、追試験の手続きをとってください。(追試験については学修便覧「修学規則」を参照のこと)

2週間以上続けて休む場合

「欠席届」「欠席理由通知」を提出してください。理由が病気や通学が困難なケガの場合は、診断書を添付してください。

特別な理由で休む場合

出席すべき日に数えられません

1.忌引
父母の場合は死亡日を含めて7日間、兄弟姉妹・祖父母の場合は死亡日を含めて3日間が該当します。葬儀時に会葬者に渡す礼状などを添付して提出します。

2.学校感染症
診断書を添付して届けます。
登校するためには登校許可の診断書が必要です。
(詳細については大学より配布している「Schedule & Diary」の“こんなときはここへ”にて確認のこと)

◆学校感染症・登校許可証明書について◆
学校感染症*で欠席した場合は、医師からの証明として「学校感染症・登校許可証明書」を担当医師に記入してもらい、学生生活支援センターに提出してください。
「学校感染症・登校許可証明書」への記入を断られた場合、加療期間(登校停止期間)が明記された診断書を提出してください。
特にインフルエンザの場合、発症後5日を経過し、かつ解熱後2日を経過するまでは感染性がありますので、登校せずしっかりと療養してください。
学校感染症・登録許可証明書.pdf

*学校感染症とはインフルエンザ、百日咳、麻疹、流行性耳下腺炎(おたふく風邪)、風疹、水痘、咽頭結膜熱、結核などを示します。

3.資格取得に関わる実習科目等による欠席
当該実習科目のための「欠席届」に記入し、学生生活支援センターで押印を受けて、各担当教員に提出します。

4.フレッシュマンキャンプ
各学部事務室から届を提出します。

担当教員の判断にゆだねられる欠席:自動的に欠席回数は差し引かれません

1.上記以外の理由で欠席する場合の「欠席理由通知」

2.体育部会所属クラブの公式試合
体育部会所属クラブが公式試合に出場する場合は、まず、代表者が公式試合の要項を添付した「課外活動欠席届交付依頼書」を学生生活支援センターに提出します。その後、各試合参加者は交付された「課外活動の為の欠席届」に必要事項を記入し、学生生活支援センターで押印を受けて、これを担当教員に提出します。

3.文化部会所属クラブ主催行事
文化部会所属クラブの主催行事(もしくはそれに準ずる行事)に参加する場合は、まず、代表者がプログラム等を添付した「課外活動欠席届交付依頼書」を学生生活支援センターに提出します。その後、各行事参加者は交付された「課外活動のための欠席届」に必要事項を記入し、学生生活支援センターで押印を受けて、これを担当教員に提出します。

4.学部・学科主催行事
学部・学科教授会で承認された当該行事の場合、各学部事務室から届を提出します。

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