<募集> ニッセイ財団 高齢・地域共生社会助成公募のご案内
1.募集の種類
- 【活動助成】地域福祉チャレンジ活動助成(2年助成)
<募集期間>2026年3月1日(日)~5月29日(金)23:59 - 【研究助成】実践的研究助成「実践的課題研究助成」(2年助成)
<募集期間>2026年3月1日(日)~6月12日(金)23:59 - 【研究助成】実践的研究助成「若手実践的課題研究助成」(1年助成)
<募集期間>2026年3月1日(日)~6月12日(金)23:59
2.募集の概要(詳細は募集要項をご覧下さい)
地域福祉チャレンジ活動助成
- 助成期間:2026年10月から2年
- 助成金額:1団体最大400万(1年最大200万)
実践的研究助成
- 助成期間:2026年10月から 実践的課題研究:2年・若手実践的課題研究:1年
- 助成金額:実践的課題研究:1件最大400万(1年最大200万)
若手実践的課題研究:1件最大100万
詳細は、ホームページをご覧ください
ホームページ
<募集> 「高志プロジェクト」のご案内
事業の目的・概要
富山県の文学、民俗、歴史など広く富山文化の調査・研究の裾野を広げ、支援するため、
上記について調査・研究する個人またはグループのうち、優れた提案をされた方に奨励金を交付します。(3件各20万円)
なお、富山県外を活動拠点とする方も対象としていますので、積極的なご応募をお待ちしております。
応募資格
研究者・高校・中学等で教育に携わる方など、富士文化の調査・研究を行う個人又はグループ
募集枠
3件相当
募集期間
令和8年3月2日(月)~4月3日(金) 必着
応募方法
申請書に研究内容等を記載し、高志の国文学館へ郵送又は持参により提出してください。
【4月3日必着】
選考及び結果発表
選考結果は、5月上旬に申請者に通知します(郵送及びホームページにて公表)
なお、申請者の研究計画が認定された方は、【5月30日(土)又は31日(日)(予定)】開催の認定証交付式にご出席をお願いします。
研究結果報告
本奨励金の交付を受ける場合は、令和9年3月末までに研究成果を取りまとめていただき、
令和9年5月頃に高志の国文学館において研究成果を発表していただきます。
その他詳細は、ホームページをご覧ください。
ホームページ
<案内>令和8年度成長産業育成のための研究開発支援事業の公募について
兵庫県産業労働部地域産業立地課より
本県では次世代産業を中心とした成長産業分野の新規参入・事業拡大を促進するため、産学官連携による比較的初期の段階にある研究プロジェクトを支援する研究補助制度「成長産業育成のための研究開発支援事業」を実施しております。
【補助対象者】:産学官で構成される共同研究チーム
【公募期間】:令和8年2月26日(木)~4月7日(火)正午
詳細は下記ホームページをご覧ください
<募集> 国立民族学博物館 2026年度国立民族学博物館共同研究(一般・若手)のご案内
2026年度共同研究計画募集を開始いたします。
【応募締切:2026年4月10日(金)】
その他詳細はホームページをご覧ください。
<募集> 戸部眞紀財団 2026年度(令和8年度)研究助成金給付募集のご案内
【対象分野】
・化学
・食品科学
・芸術学/デザイン学
・体育学/スポーツ科学
・経営学
※上記分野に含まれる領域の範囲であれば応募可
【助成金額】
150万円
※150万円以下の申請でも可。その場合は申請額を支給
【研究期間】
2026年10月1日~2027年9月30日の1年間
【提出期限】
2026年4月17日(金)23:59
その他詳細はホームページをご覧ください
<案内>(公財)三島海雲記念財団 2026年度(第64回)「学術研究奨励金」募集のご案内
【申請期間】
2026年 1月 9日(金)~ 2月28日(土)
【対象分野】
アジアに関する人文社会科学諸分野の学術研究(日本に関わる研究も対象)
【助成期間】
2026年 7月~2027年 6月まで
【応募資格】
●日本の研究機関に所属する研究者(国籍は問いません)、及び海外の研究機関に所属する日本国籍研究者
・研究者には大学院博士後期課程在籍者を含む
(大学院博士前期課程及び学士課程在籍者は応募対象外)
その他詳細はホームページをご覧ください
<募集>日本生命財団 2026年度「実践的研究助成」公募開始のご案内
・日本生命財団 2026年度「実践的研究助成」公募開始のご案内
公益財団法人日本生命財団では、児童分野の研究を対象に「実践的研究助成」と称する助成を行っております。
当助成は、現場の実践家(教育・保育、心理、医療・保険・福祉現場の専門職、職員等)を含めて研究チームを構成する等を特色とし、研究成果の社会還元・社会実装を目指すものとなっております。
この度、新年度 2026年度の公募を開始いたしましたので、ご案内申し上げます。
・募集期限
2026年 2月20日(金)12:00
・募集要項・申請手続き
詳細はホームページをご覧ください。
<募集>公益財団三菱財団 「2026年度助成金公募」のご案内
公益財団法人三菱財団:2026年度助成金公募のお知らせ
・第57回(2026年度)
自然科学研究助成
・第55回(2026年度)
人文科学研究助成
・第57回(2026年度)
社会福祉事業並びに研究助成
・第8回(2026年度)
文化財保存修復事業助成
【応募方法】
ホームページをご覧ください
<募集>総合地球環境学研究所 令和8(2026)年度開始分「超学際探索研究」公募のご案内
<募集>日本奥山学会 研究助成金のご案内
申請期間
2025年12月24日(水)まで
助成金額
1件あたり上限10万円
2026年度募集テーマ
①ナラ枯れ等による餌量など奥山の野生動物の生息環境の変化に関する研究
②森林環境譲与税による奥山の森林整備状況に関すること
③風力発電または太陽光発電(メガソーラー)などによる奥山開発とその影響に関すること
④その他、奥山の保全・再生に関すること
募集対象
奥山に関する研究を実践している個人または団体
①応募者が計画の推進に責任を持ち、助成金の管理及び報告を行うこと
②2027年3月31日までに完了する研究・活動等
応募方法
ホームページの募集要項をご確認ください
<募集>(公財)三島海雲記念財団 第2回(2026年度)特定研究助成金のご案内
申請期間
2025年11月4日(火)~2025年12月23日(火)
対象とする学術研究分野
「食の未来と人間社会」に関連する文理協働の学術研究
(現時点で着手している研究も含む)
助成の種類と内容
・萌芽研究助成金
人文社会科学及び自然科学各1名以上を含む最大3名までの探索的、挑戦的な研究
助成期間:1年間 助成金額:1件当り200万円以下
・創成研究助成金
人文社会化学及び自然科学の両分野の研究者が共同で行う独創的、先駆的な研究
助成期間:1~3年間 助成金額:1件当り年間500万円以下(3年総額1500万円以下)
応募資格
詳細は財団ホームページにある「応募要項」でご確認ください
応募方法
財団ホームページの「応募要項」および「応募手順」をご確認の上、
「研究助成申請システム」より応募
詳細は、ホームページをご覧ください。
ホームページ
<募集>公益財団法人たばこ総合研究センター(TASC) 2026年度助成研究募集のご案内
たばこを始めとする嗜好品に関する人文・社会科学分野の研究を促進し、
学術の振興に寄与することを目的として、研究助成を行っています。
申請期間
2025年12月1日(月)
申請方法 ・詳細
TASCのホームページをご覧ください。
<募集>国立情報学研究所 共同研究のご案内
知識基盤の構築を加速する生成AIや大規模言語モデルに関する研究など、
提案してみませんか?
応募締切
2025年12月3日(水)正午
応募資格
①国内の研究機関(大学等)に所属する研究者並びにこれらに準ずる研究者、大学院生(ただし社会人大学院生に限ります)
②①以外の国内公法人または非営利法人に所属する研究者
応募方法
申請書は「共同利用・共同研究高度化支援システムJROIS」(下記URL参照)を用いて電子申請にて提出
JROIS:https://jrois2.rois.ac.jp/
詳細は、ホームページをご覧ください。
<募集> (公財)富山県ひとづくり財団 第43回「とやま賞」の推薦について
「とやま賞」の趣旨
富山県の置県百年を記念して、明日の富山、ならびに
日本の将来を担う人づくりをめざして設けられたものであり、
前途有為な方々を表彰し、その活動を奨励するもの。
対象分野及び候補者の条件
学術研究、科学技術、文化・芸術、スポーツ等の分野において、すぐれた業績を挙げ、
かつ、将来の活躍が期待される個人または団体で、以下の条件を満たすもの。
- 富山県出身または富山県内在住の者
- 45歳以下であること(令和8年4月1日現在) ただし学術研究部門人文社会分野についてのみこの限りではありません。
- 大学・研究機関等に所属する者にあっては、准教授相当クラスまでの者であること。
その他詳細は下記ホームページをご覧ください。
<募集> 公益財団法人日本科学協会 笹川科学研究助成のご案内
- 申請受付期間
2025年9月16日(火) から 2025年10月15日(水)17:00 まで
学術研究部門
- 対象者:2026年4月1日時点で、大学院生あるいは所属機関等で非常勤または任期付き雇用研究者として研究活動に従事する方であって、日本に居住する35歳以下の方とします。但し『海に関係する研究』については、雇用形態を問いません。
- 研究期間:2026年4月1日から2027年2月10日までに達成し成果をとりまとめられるものとします。
- 助成額:1件あたりの助成額の上限は150万円とします。
実践研究部門
- 対象者:学芸員・司書等の専門職として研究活動に従事する方。年齢は問いません。非常勤や嘱託等の方は、雇用期間内に調査・研究が終了することを条件とします。
- 研究期間:2026年4月1日から2027年2月10日までに達成し成果をとりまとめられるものとします。
- 助成額:1件あたりの助成額の上限は50万円とします。
詳細は、ホームページをご覧ください
<募集> 公益財団法人ひょうご科学技術協会 令和8年度(2026年度)学術研究助成募集のご案内
助成の対象者
兵庫県内に在勤又は在住する研究者・技術者(グループ研究の場合は、その研究代表者)、かつ当該研究について所属機関の承諾が得られる方。
※原則過去3年以内(令和5年度以降)に同じ研究課題で当助成を受けられた方は対象外とします。
助成金額
100万円以内/件
助成件数
30件程度
募集期間
2025年9月1日(月) ~10月10日(金)受付分まで
詳細は、ホームページをご覧ください
ホームページ
<募集> 公益財団法人平和中島財団 2026(令和8)年度 国際学術研究助成募集のご案内
国際学術共同研究助成
- 募集期間:令和7年9月1日~同7年10月31日
- 採択予定件数:6件
- 助成金額:1件につき500万円以内
アジア地域重点学術研究助成
- 募集期間:令和7年9月1日~同7年10月31日
- 採択予定件数:28件
- 助成金額:1件につき150万円以内
詳細は、ホームページをご覧ください
ホームページ
<募集> 公益財団法人野口研究所 2025年度野口遵研究助成金募集のご案内
独創的かつチャレンジグな若手研究者の独立した研究を助成します。
応募課題分野で、産業応用までには課題も多く、短期的な産業有用性は見えにくいものであっても、ロジックがしっかりしていて、実現できた場合の学術性や発展性が強く期待される研究の孵化をお手伝いすることが狙いです。
募集課題
- エネルギー・資源・環境・エレクトロニクスの革新に寄与する新材料や新プロセスに関する研究
- ライフサイエンスの進展に寄与する研究
募集期間
2025年9月1日(月)9:00~2025年10月31日(金)12:00
詳細は、ホームページをご覧ください
ホームページ
<募集> JR西日本あんしん社会財団 2026年度公募助成募集のご案内
この研究助成は、事故、災害、不測の事態に対する備えやその後のケア、あるいは事故防止に真摯に取り組まれている研究者の独創的、先駆的な研究を公募により支援させていただくものです。
助成期間
2026年4月1日から1年間若しくは2年間に実施される研究とし、その期間内において完了することとします。
助成金額
- 1件あたりの助成金額・・・150万円以下/年
※2年間助成の場合は最大300万円となります。 - 助成金総額・・・「2026年度公募助成(活動及び研究)」総額で3,500万円程度を予定
※助成研究の費用全額を助成金で賄うことができます。(自己資金等は必須ではありません)
募集期間
2025年8月1日(金)~10月31日(金)
詳細は、ホームページをご覧ください
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<募集> 放送文化基金 助成募集
公益財団法人放送文化基金では、放送にかかわりのある ①技術の研究・開発 ②人文・社会科学的な調査・研究 ③メディア文化の向上に資するイベント・事業 を対象に助成申請を募集いたします。
技術開発部門
- 助成申請期間:2025年9月1日~9月30日
- 助成対象期間:2026年4月~2027年3月までの1年間に実施する研究・開発
- 採否通知:2026年2月中旬
- 贈呈式:2026年3月上旬
詳細は、ホームページをご覧ください
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人文社会部門
- 助成申請期間:2025年9月1日~9月30日
- 助成対象期間:2026年4月~2027年3月までの1年間に実施する調査・研究
- 採否通知:2026年2月中旬
- 贈呈式:2026年3月上旬
詳細は、ホームページをご覧ください
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イベント事業部門
- 助成申請期間:2025年4月1日~4月30日
- 助成対象期間:2025年10月~2026年9月に実施するイベント・事業
- 採否通知:2025年8月中旬
- 贈呈式:2026年3月上旬
詳細は、ホームページをご覧ください
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<募集> いのち支える自殺対策推進センター 令和7年度 革新的自殺研究推進プログラム 委託研究公募
公募概要
- 研究期間:令和7(2025)年度内の契約締結日~最大3年度間(最長で令和9(2027)年度末まで)
- 研 究 費:1課題につき年度あたり最大400万円(直接経費)
※間接経費は直接経費に対して原則として一定比率(30%)で交付 - 公募領域:3領域と若手研究者枠※令和7年度は合計4課題程度を採択予定
- 公募期間:2025年7月18日(金)~8月15日(金)17:30まで
公募領域
- 領域1:こども・若者に対する支援プログラムの構築・実践
- 領域2:自殺ハイリスク群に対する支援プログラムの構築・実践
- 領域3:デジタル関連技術(AI, IoT)やビッグデータを活用した自殺対策プログラムの構築・実践
- 特別枠:若手研究枠(自殺対策に関する自由テーマ)
詳細は、ホームページをご覧ください
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<募集> 京都大学医学部附属病院 先端医療研究開発機構 2026年度 橋渡し研究プログラム 研究開発シーズ募集
京都大学は、文部科学省「橋渡し研究支援機関」に認定され、京都大学医学部附属病院 先端医 療研究開発機構を拠点として、アカデミア発の医療シーズ(医薬品・医療機器・再生医療等製 品・体外診断用医薬品)に対する支援を行っています。さらに、異分野融合型研究開発推進支援 事業機関の拠点として、医療実用化を目指した広範なシーズ育成を実施しています。
今般、2026 年度の支援課題(シーズ H/A/preF/B/F/C(a)/C(b)/F#)を学内及び学外から広く募 集いたしますので、募集要項に従ってご応募ください。
募集期間
- シリーズpreF/B/F/C(a)/C(b)/F#:2025年9月1日(月)~9月25日(木)正午まで
- シリーズH/A:2025年10月28日(火)~11月18日(火)正午まで
詳細は、ホームページをご覧ください
ホームページ
<募集> 鹿島学術振興財団 2026年度 助成・援助プログラム募集のご案内
2026年度助成援助募集プログラム
- 研究助成
①一般研究助成
②国際共同研究助成
③特定テーマ研究助成
④50周年特別研究助成 - 研究者交流援助
①海外派遣(短期、長期)
②外国人研究者招へい・受け入れ(短期、長期) - 国際学術交流援助
①国際研究集会援助 - 採択予定金額 上記3プログラム計 5.75億円
- 助成・援助対象者
我が国の大学等研究機関に属する常勤の研究者/研究グループ等
(応募要件の詳細は募集要項に記載)
募集期間
2025年7月1日(火)~2025年10月15日(水)
(50周年特別研究助成を除く)
申請方法
財団HPの電子申請システムにて申請
詳細は、ホームページをご覧ください
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<募集> 住友生命保険相互会社 第19回「未来を強くする子育てプロジェクト」募集開始のご案内
子育て支援活動
要件
- 子育て支援に資する諸活動を継続的に行っていること。
- 活動内容が社会に認められ、ロールモデルとなりうるものであること。
- 活動の公表を了承していただける個人・団体であること。
- 日本国内で活動している個人・団体であること。
- 受賞時に、団体名・連絡先、代表者等の氏名(本名)、活動の写真、活動内容等を、新聞・雑誌、インターネット等での公表にご協力いただける方。マスコミなどからの取材にご協力いただける方。
表彰
- 内閣府特命担当大臣賞/表彰状 ※スミセイ未来大賞の1組に授与
- 文部科学大臣賞/表彰状 ※スミセイ未来大賞の1組に授与
- スミセイ未来大賞/表彰盾、副賞100万円 ※2組程度
- スミセイ未来賞/表彰盾、副賞50万円 ※10組程度
募集期間
2025年7月7日(月)~2025年9月8日(月)必着
詳細は、ホームページをご覧ください
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女性研究者の支援
要件
- 人文・社会科学分野の領域で、有意義な研究テーマを持っていること。
- 原則として、応募時点で未就学児(小学校就学前の幼児)の育児を行っていること。
- 原則として、修士課程資格取得者または、博士課程在籍・資格取得者であること。
- 2名の推薦者がいること(うち1名は、所属・在籍する大学・研究所等の指導教官または所属組織の上長であることが必須)。
- 原則として、研究を継続していく意思のある方。
- 支援を受ける年度に、他の顕彰制度、助成制度で個人を対象とした研究助成を受けていないこと(科研費・育児休業給付などは受給していてもご応募いただけます)。
- 受賞時に、氏名(本名)やご家族との写真、研究内容等を、新聞・雑誌、インターネット等での公表にご協力いただける方。また、マスコミなどからの取材にご協力いただける方。
表彰
- スミセイ女性研究者奨励賞 10名程度
助成金として1年間に100万円(上限)を2年間まで支給します。助成期間は2026年4月から2028年3月までの2年間の予定です。
募集期間
2025年7月7日(月)~2025年9月8日(月)必着
詳細は、ホームページをご覧ください
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<募集> 大学共同利用機関法人人間文化研究機構 国立歴史民俗博物館共同研究の公募についてご案内
公募する共同研究
基幹研究
基幹研究は、本館の取り組む中心的なテーマのもとに、学際的研究を実施する共同研究です。
令和8(2026)年度は、基幹研究Ⅱ「生と死をめぐる歴史と文化」の研究課題を2件募集します。
基盤研究2(館蔵資料型)
本館の収蔵資料を対象とした研究課題と研究計画を提案する共同研究です。
応募資格
- 国内外の大学その他の研究機関に勤務する研究者(常勤、非常勤を問わない)
- 1.と同等の研究能力を有する研究者(大学院生は除く)
申請書等の提出期限
令和7(2025)年8月26日(火) 17時必着
選考及び選考結果の通知
共同研究計画書に基づき、9~10月に第一次審査(本館教員及び運営会議共同研究委員会外部委員による書面審査、必要に応じて本館でのヒアリング)を、11月中旬~12月上旬頃に第二次審査(運営会議共同研究委員会でのヒアリング)を行い、運営会議の審議を経て館長が決定します。第一次審査の選考結果は10月中に、最終選考結果は、12月下旬に申請者に通知します。なお、計画書等は返却いたしません。
研究成果報告
- 年次報告書は毎年提出していただきます。
- 基幹研究については、研究成果のまとめとして、各研究課題の連携による研究集会や展示等の開催を奨励します。
- 共同研究終了後、3年以内に歴博の研究成果として、報告書(『国立歴史民俗博物館研究報告』)を公開していただき ます(基盤研究3については、共同研究期間の3年のうちに1つ以上の映像を作成するなど研究成果の取りまとめを行っていただきます)。
詳細は、ホームページをご覧ください
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<募集> 博報堂教育財団 児童教育実践についての研究助成募集開始のご案内
対象となる研究
「ことばの力」を育む研究
- 国語・日本語教育の諸分野における研究
- あらゆる学びの場におけることばの教育に関する研究
児童教育実践の質を向上させる研究
- 多様な場における教育実践の質を向上させる研究
※対象は小・中学生となります。
ただし、児童教育への反映が明確な場合に限り、幼児教育、高校生に関する研究も可とします。
応募資格
- 日本の学校・教育委員会に所属する教育実践に携わる方
(例えば教諭、指導主事、相談員、特別支援教育の支援員等。) - 日本の大学・公的研究機関に所属する研究者
(例えば准教授、講師、助教、博士課程の院生等。若手支援のため、教授やそれに相当する職は除く。)
助成期間
応募の翌年4月1日から1年間または2年間
※2ヵ年助成の場合は1年経過後に中間報告の必要があります。
助成金額
- 1ヵ年助成:1件につき200万円を限度に助成します。
- 2ヵ年助成:1件につき300万円を限度に助成します。
スケジュール
応募受付期間:2025年7月1日(火)~10月27日(月)
採否通知:2026年2月下旬
詳細は、ホームページをご覧ください
ホームページ
<募集> (公財)市川房枝記念会女性と政治センターより助成金公募のお知らせ
募集期間
2025年7月1日~9月15日(消印有効)
助成課題
女性の政治参画、選挙と政治の浄化に関する活動や調査研究
選考の基準
- 原則として助成決定後1年以内に相当の成果があること
- 独創的で現代的問題意識のあること
助成対象
原則として女性(団体・個人)
助成総額
50万円(応募内容によって複数件に助成することがあります)
詳細は、ホームページをご覧ください
ホームページ
<募集> 上廣倫理財団 令和7年度 公募研究助成のご案内
応募概要
- 日本国内外の大学・学校及びその附置研究所等の教育機関に在籍し、在籍する機関より応募の承認を得ていること
※ただし博士課程に在籍もしくは満期退学及び修了し、指導教官の推薦状を提出可能な方は、所属に関係なく応募可能といたします - 概ね45歳までの研究者
- 学術振興会の助成等の公的助成を助成期間中・同じ研究で受けていないこと
- 国籍は問いませんが、応募は日本語に限ります
助成対象となる研究
- 人間の「生命」や「生き方」、社会における「共生」に関する哲学、倫理学、教育学、心理学等、人文社会科学分野からの研究
- 現代の倫理的課題に関する実態研究及び調査
- 学校における倫理教育・道徳教育に関する研究
助成金額
助成(新規)=100万円(上限)、助成(継続)=100万円(上限)
助成期間・助成金の支給
助成期間は、令和8年3月1日より1年間とします。
助成金は令和8年2月末に支給いたします。
応募方法
- 所定の申請書に必要事項を記載し、当財団ホームページの申込フォームより応募して下さい。(郵送は不可)
申請書は当財団ホームページより書式をダウンロードして下さい - 論文別刷(2019年度以降に発表したもの最大3点)を別途郵送可。
- 提出期間
令和7年7月1日(火)~ 9月20日(土)必着
詳細は、ホームページをご覧ください
ホームページ
<募集> 東京財団 研究プロジェクト募集
研究テーマ
日本社会の変容に関する研究
例:企業活動(CSR含む)、ジェンダー・ダイバーシティ、雇用、移民、国民生活と社会、家族、子ども、教育(学び・教育・人材育成)、税・財政、社会資本の整備、DX、政府の長期的役割、メディアなど
持続可能な社会に向けた研究
例:エネルギー政策、環境問題、マクロ経済、国土計画、自然災害など
上記テーマはあくまで例示であり、これらのテーマに限定されません。中期経営計画に沿った研究(日本の人口減少社会における諸課題)であれば、上記テーマ以外でも応募可能です。
研究体制・条件
各研究プロジェクトは、政策提言・社会実装に向けた活動全体をリードする政策プロデューサー(シニア政策オフィサー)のもとで行います。
募集概要
- 研究期間:2025年10月1日~2027年3月31日(1年6ヵ月)
- 研究費:2025年度上限250万円/2026年度上限500万円(両年度ともに東京財団が管理)
- 応募資格:大学、研究機関、企業、NPO等に所属する研究者、または個人研究者。
※同一の研究者(申請者)が複数の研究プロジェクトを申請することはできません。 - 肩書付与:上席フェローまたはフェロー
応募方法・締切
申請書「2025年度東京財団研究プロジェクト申請書兼事業計画書」および「申請額表」を、2025年7月21日(月・祝)午後3時(日本標準時間)必着で、以下の事務局宛てにメールで提出してください。
※申請書に記入する言語:日本語
※審査結果は、2025年9月中旬までに当該研究プロジェクト申請者にメールで通知します
【応募先】公益財団法人東京財団 政策研究部 研究プロジェクト担当<project@tkfd.or.jp>
詳細は、ホームページをご覧ください
ホームページ
<募集> 中島記念国際交流財団 『日本人海外留学奨学生』、『日本人若手研究者研究助成金』及び『日本人独立研究者始動助成金』の募集
海外留学
- 対象分野
- 情報科学
- 生命科学
- 経営科学
- 採用予定数: 約 10 名
- 助成内容
- 奨学金(月額30万円)
- 支度金50万円(往路渡航費含む)
- 復路航空賃(留学終了後の帰国時1回分)
- 授業料(留学当初の2年間に限り、年間上限300万円以内)
- 応募年齢等:30歳以下(令和8年4月1日現在)修士号・博士号取得目的 令和8年度中に新たに留学開始すること
若手研究者研究助成金
- 対象分野
- 情報科学
- 生命科学
- 採用予定数:総額 7,300万円 以内
- 助成内容: 1件 500万円 以内
- 応募年齢等:37歳以下(令和8年4月1日現在)
独立研究者始動助成金
- 対象分野
- 情報科学
- 生命科学
- 採用予定数:総額 1億円 以内
- 助成内容
- 1件 1,000万円 以内
- 使用期間3年間
- 応募年齢等: 48歳以下 研究室を立ち上げて4年以下の者(令和8年4月1日現在)
受付期間
令和7年8月1日(金)~8月20日(水) 締切日の17時まで
詳細は、ホームページをご覧ください
ホームページ
<募集> 非営利・協同総合研究所いのちとくらし 研究助成事業(研究助成・奨励研究)募集のご案内
研究助成の公募について
非営利・協同総研いのちとくらしでは、非営利・協同セクターおよび、社会保障制度、医療・福祉制度、経営管理・労働問題など、研究所の定款に掲げる目的に添った、人々の「いのちとくらし」に関わる社会的・経済的・政治的分析・調査研究を支援するため、研究助成の公募をいたします(共同研究、個人研究)。
奨励研究の公募について
非営利・協同総研いのちとくらしでは、下記の内容で奨励研究を公募いたします(個人研究)。
- 目的 本奨励研究の目的は、以下に関わる実践や調査・研究を支援することである。
①医療・福祉の施策や制度について
②新自由主義と市場経済論について
③非営利・協同セクターの実践・理論研究 - 対象 研究者(応募時に概ね40歳未満)及び実務者(年齢不問)で、「非営利・協同」や「いのちとくらし」に関する調査・研究の成果(1万字程度)を2年以内に『いのちとくらし研究所報』などへ投稿できる個人。会員かどうかは問わないが、採用された場合には入会できる者(団体会員の職員も対象に含む)。
締切り
6月20日(消印有効)
詳細は、ホームページをご覧ください
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<募集> 日本女性学習財団 第9回日本女性学習財団 未来大賞レポート募集
「出発・再出発」をテーマに、ジェンダー平等社会、多様な人々が生きやすい社会の実現に向けて、次への一歩を踏みだしたい/踏みだした人(踏みだす人を支援する人・グループも可)の思いや学び、実践の過程などをまとめたレポートを募集します。
- レポートの内容は、学校、家庭、仕事、地域活動、女性運動、NPOおよびNGO活動、社会教育・生涯学習活動、震災経験や復興に向けた営みなど、幅広い領域を対象とします。
- 性別・国籍を問いません。未発表のものに限ります。グループによる共同執筆可。
- 賞:大賞 1篇 (奨励金 10万円)
- 募集期間:2025年4月1日(火)~8月31日(日)当日消印有効
- 応募方法:E-mail添付ファイル または 郵送(簡易書留)
詳細は、ホームページをご覧ください
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<募集> 全国銀行学術研究振興財団 学術研究助成事業のご案内
助成の概要
- 経済・金融およびこれらに関する法制に係る研究に対する助成(研究助成)
単独研究は1件100万円以内、共同研究は1件150万円以内 - 経済・金融およびこれらに関する法制に係る研究成果の刊行に対する助成(刊行助成)
1件150万円以内
今年度の助成金総額(予定)
2,900万円
助成申込受付期間
7月1日(火)~8月31日(日)
募集要項等の詳細は、ホームページをご覧ください
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<募集> 一般社団法人カーボンリサイクルファンド 2025年度研究助成活動公募について
<募集> 2025年度 津田梅子賞
津田塾大学では、創立者津田梅子の建学nお理念を継承し、世に幅広く伝える
取り組みとして「津田梅子賞」を制定しております。
2025年度「津田梅子賞」のご案内をいたします。
詳細につきましては、ホームページをご覧いただきますようお願いします。
お問い合わせ先
津田塾大学 経営企画課「津田梅子賞」事務局
TEL: 042-342-5113
メールアドレス: senryaku@tsuda.ac.jp
<募集> 奈良女子大学アジア・ジェンダー文化学研究センター 第20回 女性史学賞
推薦対象
日本語で書かれ、女性史・ジェンダー史的考察に基づく 日本を始めとする世界各地で公刊された
著書で、原則として執筆者にとって初めての単著の研究書。歴史学のみならず、文学・社会学・
文化人類学・民俗学等の分野のものも対象。
※2023年4月1日~2025年3月31日の2年間に発表された単行本
【締切】2025年6月30日(月)必着
その他詳細は、下記ホームページよりご覧ください。
問い合わせ
〒630-8506 奈良市北魚屋西町
奈良女子大学アジア・ジェンダー文化学研究センター
『女性史学賞』選考委員会事務局
TEL:0742-20-3611
E-mail:a-gender.c@cc.nara-wu.ac.jp
<募集> (公財)2025年度 32回ヘルスリサーチフォーラム 【一般演題募集案内】
第32回ヘルスリサーチフォーラムでは、
基本テーマ:「文壇をつなぐヘルスリサーチ」というテーマで、
一般演題発表を募集しています。
※応募期間:2025年4月21日(月)~2025年6月30日(月)
採否決定:2025年10月下旬
応募方法:財団所定書式をパソコン入力の上、事務局宛にメールで送信
その他詳細はホームページをご確認ください。
URL
お問い合わせ
公益財団法人ファイザーヘルスリサーチ振興財団
E-mail:hr.zaidan@pfizer.com
<募集> (公財)大川情報通信基金 2025年度(第39回)研究助成の募集
公益財団法人大川情報通信基金では、情報・通信分野において先進的または社会的に有用な
調査・研究に対する助成を実施しております。
2025年度の研究助成の募集のご案内をいたします。
応募締切:2025年7月10日(木)
詳細は下記URLよりご確認ください。
<募集> 2025年度 第29回 医療経済研究機構 研究助成
主旨
医療経済及び医療・介護政策分野における研究の発展を目指すとともに、
若手研究者層の裾野を広げることを目的とします。
募集課題
- 医療保険及び介護保険
- 診療報酬及び介護報酬
- 医療・介護の提供体制
- 医療・介護産業
研究実施期間
2025年10月~2026年9月末お1年間とし、期間前に開始する研究は対象外とする。
締め切り
2025年6月20日(金)(必着)
その他詳細は、ホームページにてご確認ください。
ホームページ
問い合わせ
医療経済研究機構 「研究助成事務局」
HPからの問合せフォームよりお問合せください。
<募集> (公財)第34回 ヘルスリサーチ研究に関する助成案件公募のご案内
国内におけるヘルスリサーチ振興のために、研究助成案件を募集致します。
募集期間:2024年4月22日(月)~6月28日(金)
採否決定:2024年10月下旬
助成対象:国内におけるヘルスリサーチ領域の問題解決型の共同研究であること。
募集内容等詳細についてはURLをご確認ください。
- 国際共同研究
- 国内共同研究(年齢制限なし)
- 国内共同研究(満39歳以下)
お問い合わせ
公益財団法人ファイザーヘルスリサーチ振興財団
E-mail:hr.zaidan@pfizer.com
<募集> 山崎香辛料振興財団 2025年度研究助成のご案内
助成の対象となる研究範囲
- 香辛料の成分研究
- 香辛料の機能性研究(生活習慣病予防、老化抑制、生理機能への効果等)
- 香辛料の栽培・育種に関する研究
- 香辛料の調理・加工・応用に関する研究
- 香辛料の香りに関する研究
- 香辛料の社会科学、人文科学分野の研究
- その他、助成の趣旨に沿っている研究
※ ③、⑥では、産地における気候変動対策、サプライチェーンにおける社会 課題対策等の"香辛料の持続可能な未来に向けての研究"を含む。
助成の対象者
助成者の対象者は、原則として、2に掲げる研究を行う日本国内の国公私立大学、公的研究機関に所属するグループ又は単独(個人)とします。
助成金額
助成金額は、1件で1年あたり最大100万円とします。
募集期間
2025年4月15日~2025年5月31日
詳細は、ホームページをご覧ください
ホームページ
<募集> 野村財団 社会科学助成募集のご案内
助成対象
「女性が輝く社会の実現」をテーマにした研究プロジェクトに対する助成を行います。
応募資格・条件
わが国の大学等において常勤の職に就き、法学・政治学・経済学を中心とする社会科学分野の研究に従事する個人、または当該資格を有する者を研究代表者とするグループとします。共同研究者の資格は特に制限しません。
助成金の交付先は申請者の所属機関(グループの場合は研究代表者の所属機関)となります。
助成金
助成金の限度額は1件当たり500万円です。
助成対象実施期間は最長3年です。
助成金は2025年10月以降に支給します。
助成金の使用は2025年10月以降実施期間終了時までとします。
※助成対象となる実施期間:2025年10月~2026年9月に開始する最長3年
募集日程(年1回)
2025年5月1日(木)~2025年5月30日(金)17時(日本時間)
助成対象
金融・資本市場のフロンティアを拓く研究助成
国内外の金融・資本市場に関する理論的研究、データ分析に基づく実証的研究、幅広い学問分野にまたがる学際的研究、海外の研究者も加えた国際的研究など、金融・資本市場の発展に資する画期的、意欲的な研究プロジェクトに対する助成を行います。
応募資格・条件
わが国の大学等において常勤の職に就く個人、または当該資格を有する者を研究代表者とするグループとします。共同研究者の資格は特に制限しません。
助成金の交付先は申請者の所属機関(グループの場合は研究代表者の所属機関)となります。
助成金
1件当たりの助成金の上限は1,000万円です。
助成対象実施期間は最長3年です。
2年以上の場合には助成金は必要金額を毎年分割して支給します。
募集日程(年1回)
2025年5月1日(木)~2025年6月30日(月)17時(日本時間)
詳細は下記ホームページをご確認ください。
ホームページ(女性が輝く社会の実現)
ホームページ(金融・資本市場のフロンティアを拓く研究助成)
<募集> ニッセイ財団 高齢・地域共生社会助成公募のご案内
1.募集の種類
- 【活動助成】地域福祉チャレンジ活動助成(2年助成)
<募集期間>2025年3月1日(土)~5月29日(木) - 【研究助成】実践的研究助成「実践的課題研究助成」(2年助成)
<募集期間>2025年3月1日(土)~6月12日(木) - 【研究助成】実践的研究助成「若手実践的課題研究助成」(1年助成)
<募集期間>2025年3月1日(土)~6月12日(木)
2.募集の概要(詳細は募集要項をご覧下さい)
地域福祉チャレンジ活動助成
- 助成期間:2025年10月から2年
- 助成金額:1団体最大400万(1年最大200万)
- 助成予定件数:3〜4団体程度
実践的研究助成
- 助成期間:2025年10月から 実践的課題研究:2年・若手実践的課題研究:1年
- 助成金額:実践的課題研究:1件最大400万(1年最大200万)
若手実践的課題研究:1件最大100万 - 助成予定件数:実践的課題研究:2〜3件程度・若手実践的課題研究:5〜7件程度
詳細は、ホームページをご覧ください
ホームページ